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2019.07.15 Monday

健速神社のお神輿

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梅雨明け宣言は出ていないが、季節は夏祭りのシーズンに入りました。

昔から暴れ神輿で、夏の到来を告げてきた歴史と伝統の祭りです。

写真は7/14の夜、大手門公園で執り行われた渡台神事という一コマです。

昼間とは違った趣で観衆を沸かせた行事でした。

 

 

2019.06.27 Thursday

青い空に畑の貴婦人が・・・・・・??

 

娘の婿殿から一通のLINEメールが届いた。

添付されていた写真を見て、一瞬ひらめいた言葉が浮かんだ。

そうか、もう夏野菜のシーズンか。

婿殿も畑を手伝っていることは知っていたが、キュウリもこの夏の初収穫かな。

写真を見ながら、「青い空にパラソルをさして庭で一休みする貴婦人」を連想した。

若い人たちはネットで写真の、やりとりをするご時世だが、こちらはスマホで撮影した写真はパソコンに取り込み、お遊びする。

まず画像をフォトレタッチして画像の雰囲気をプラスする。

今回は画像を切手風にアレンジしてみた。

出来上がりを早速、ポストに投函してきた。明日中には届くと思う。

ビックリするぞ。

2019.04.30 Tuesday

時代は平成から令和へ

 

朝から小雨模様の生憎のお天気ですが、庭に出てみると、やはり寒い。

でも植物たちは、雨に濡れて背筋を伸ばして凛として咲き誇っています。

そして今日は時代が平成から令和へ移り変わる日でもあります。

思えば私の場合は昭和に生まれ、五歳頃だった祖父宅のラジオから終戦を告げる玉音放送を聴いたのを覚えている。

そして時は流れ、平成元年を迎える時は50歳になっていた。昭和天皇が崩御で時代は平成となる。

幸いにも、この地に生まれずっと暮らしてきたが大きな災害に見舞われることもなく、健康にも恵まれて「令和」の時代を迎えたことに、ただ、感謝の気持ちで一杯だ。

そして、来年は「傘寿」の80歳を迎える。とても信じられないが、これから一日でも長く普段通りの日々が過ごせれば、なんと幸せなことだろうか。

相変わらず完成しないが、自分史などをライフワークに書き残すことにしている。

 

2019.04.27 Saturday

レンギョウの黄色い花が散りピンクのクルメツツジ開花する

 

連休初日の陽気は冬に逆戻りで時折り強風が吹き荒れた天気模様となる。

この強風でレンギョウの花は一辺に散ってしまったが、変わってクルメツツジが開花した。

毎年、同じパターンで驚く。

この植物はマイカーを止めておく場所で道路に面しており、道行く人にも見られるが、残念ながら、いつもマイカーは駐車されたまま。

健康維持にと市内の買い物などは歩いて済ませている。

連休もドライブの予定は、たててないので、なんか折角咲いてくれたのに車は止められたまま・・・・?????

春一番に咲いてくれた黄色のレンギョウだが、これからは新緑として、目を愉しませてくれるだろう。

2019.04.20 Saturday

小諸城址公園・懐古園の桜、満開です

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今年は例年より少し遅く開花した懐古園の桜。でも昔の開花は25日頃でしたよ。

この日は懐古園のお祭りの日です。

 

早速 今朝、行ってきました。

周囲の駐車場は早くも満車の状態でした。勿論、自宅から歩いて10分程で懐古園の馬場に到着です。

 

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雲一つない青空と満開の桜を撮ることができました。

 

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懐古園の桜なら天守台跡の石垣も被写体になります。

 

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青い空を背景に薄いピンクの桜がマッチして遅い信州の春が、やっと訪れたといった感じです。

 

 

2019.02.15 Friday

野鳥が飛来するようになる??春の訪れなのか???

 

いちいの樹に落花生の輪を吊り下げてから、さて、どの位たったかな。

あれ以来、庭に野鳥をみかけてはいたが今朝、その落花生に口ばしを突っ込んでいるのを撮影した映像だ。

吊り下げたのは一月も下旬頃だったかな。

この映像を観る限り「シジュウカラ」のようだ。

白い胴体と黒い羽根が特徴だから間違いないと思う。

 

 

「スズメ」たちも落花生を狙っているようだが、「シジュウカラ」が餌を占領しているようで様子を伺っている。

天気予報も今週末から来週にかけて、寒暖の差が大きいと報じている。

当地は雪こそないが、少しづつ春の足音が聴こえてきたようだ。

我が家の小さな庭にも、朝から野鳥の鳴き声で賑やかになってきそうだ。

暫く野鳥の撮影をするが、さて、どんな野鳥が飛来してきてくれるか楽しみだ。

 

2019.01.22 Tuesday

寒中に野鳥を招くには・・・・・まずは餌から

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当地にしては珍しく雪のない日々が続いています。

ですが相変わらず朝晩の冷え込みは厳しく、このところ庭にも出ることがありません。

庭の草木も冬枯れで冬眠しているのでしょうか。

そういえば、このところ野鳥が飛来してきていません。

そうだ、野鳥を招くには、まず餌場をつくらないと。

「いちいの樹」の枝に「落花生」を吊るして様子をみることにしました。

 

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二階の窓まで背が伸びて大きく成長した「いちいの樹」。

野鳥が飛来してきたところをカメラで撮影できるような処に「落花生」を吊るしました。

 

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この方法は今から五年も前に、やってみたら「しじゅうから」が飛来してきて撮影に成功しています

 

今年も、やってみるか。

落花生の両端の殻をカットし、ワイヤーで一つづつ、挿して輪の形にしてから枝に吊るしました。

高さは低いと警戒して餌場にやってきません。難しいもんですが。

何年か前には野鳥が飛来してきて楽しんだものです。

今冬は、どうかな期待しながら暫く様子を見守ることにしました。

 

2019.01.11 Friday

今年の初珈琲は・・・・

 

新しい年が明けてから今日まで雨が降らない。

明日から、また三連休だそうだが、こう寒くては外へ行く気にもなれない。

雪が舞った日はあったけど、東京もそうだけど当地も同じで、部屋は暖房が入りぱなしで乾燥している。

左足の違和感もうすらいできたようなので、歩行訓練を兼ねて近所を散歩して帰宅する。

正月に娘夫婦と孫娘が顔を出してくれた。

そうだ、頂いたコーヒー豆で熱々のコーヒーでも飲むか。

コーヒー豆を挽いてドリップでもするか。

正月らしくコーヒー豆の缶のレッテルは「福わらい珈琲」。

お正月らしいネーミングに、こちらも丁寧にコーヒーを淹れる。

さっぱりとした味と香り、いや、残念ながら私は嗅覚ゼロだった。

でも、美味しいよ、御代わりするかい、乾いた喉にちょうどいいね。

ご馳走様!!

 

 

2018.12.29 Saturday

しばらくご無沙汰でした・・・早や本年も年の瀬を迎えて

 

11月末に左足を痛め接骨院で治療を続けていましたが、通院して今日で早や一か月が経ちました。

痛みは消えましたが、左足に違和感があり、年末年始の休診が終わったら、年明けから暫くまた通うつもりです。

今日も寒い一日でしたが、散歩のつもりで歩行訓練を20分ほどしています。

 

年末寒波襲来で、当地も雪が降るかなと思っていましたが、連日、朝夕の冷え込みこそありますが、雪は降っていません。

昨年は沢山、花芽を付けて開花してくれた蘭の花パフィオヘデラムが、今年はどうしたのか花芽も少なく、チョツトがっかりしていますが、なんとか開花してくれた鉢で正月のお飾り用にアレンジしてみました、いえね、私でなくてカミさんですが。

 

 

ブログも、続けるかどうか迷っていることは事実です。

今、やらなければいけないことが、目白押しです。

思い切ってアナログ回帰を実行してしまおうか迷っています。

インターネットも、スマートフォンも。

また明日も続きを書きます。

 

2018.12.13 Thursday

大雪の季節を迎えた浅間山

 

浅間山が真っ白に覆われた日の午後の風景です。

いつのまにか季節は大雪を迎えていました。

暦は七十二候の「熊蟄穴」「くまあなにこもる」の頃、その通りになりました。

四季それぞれに浅間山を撮るなら、ここからの眺めです。

自宅から車で10分も走れば着いてしまいます。

小諸高原美術館の駐車場から浅間山連峰の峰々が一望に見渡すことができる場所です。

午後の西日に真っ白な雪が、初冠雪の頃とは、趣が異なります。

山頂は相当の積雪と思われますが、里は、ご覧の通り雪はありません。

当地は雪は、そんなに降りませんが、それにしても、今冬は、まだ初雪は観測されていません。

ですが、朝晩の冷え込みは厳しく、これからの季節は大変です。

相変わらず、医院には通院しています。

腰も足も痛みは消えましたが、左足が麻痺していて、思うように歩けなくて、年内には完治できるように治療が続いています。これは、あくまでも私の希望なのですが。

家に閉じ籠ってしまうと、いけないので、「杖」を使って家の前を歩いていますが、やはり、「ぎこちない」歩き方になってしまいます。車で10分ほどで医院に着きますので、気分転換にはいいですよ。

今日のドライブも左足は使わないので楽でしたよ。

 

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