紫陽花の季節ですが・・・・

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天気予報は雨となっていたが、朝から昼も降ってこない。

雨に濡れた紫陽花を撮るつもりでいたが、ザンネンだ。

まだ咲き始めたばかりなので、そう急ぐなと自分に言い聞かせる。

 

このフログをスマートフォンで御覧になっている方は、横配置の画像はディスプレーを回転させてください。

 

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無理もない、アナベルが、まだ咲き誇っているではないか。

横に咲くガクアジサイが、「遠慮がち」に咲いていた。

紫陽花咲き始める

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梅雨らしいお天気になりませんが、どうやら明日から本格的な梅雨空になりそうです。

梅雨といえば紫陽花でしょう。

例年に比べると開花が遅いのは。昨年の秋に大胆な剪定をおこなっているので、そのせいかも。

咲き始めから終わりまで花の色が変化する品種です。

 

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額紫陽花もあるが、まだ固い蕾のままだ。

 

今日は小諸に夏を告げる恒例の行事があった。

神輿の注連縄棒出だ。

小諸の祇園祭は、この儀式から始まる。

神輿が練ってくる道路の両側に注連縄を吊るす棒が建てられる。

今年は7月1日に注連縄張りが行われるが、その棒出をして、清めた。

小諸の夏は、ここから始まると云ってよいだろう。

 

薔薇の季節終わる

 

今年も愉しませてくれた日陰の狭い庭に咲いた薔薇たち。

中でもキヤスリンモーリーという淡いピンク色した薔薇。つる性ではないが、地植えにしたら枝が伸びて。

開花寸前の蕾の状態が気に入っているが、開花直前の花姿もいい。ただし、花が終わったら摘んでしまう。

狭い庭にところ狭しと咲くので、御覧の状態になってしまう。

 

 

開花したばかりのキャスリンモーリー。

今年もよく咲いてくれた。

また来年も咲いてくれるかな。

これから剪定、お礼肥など、最後の後始末をしないと。

 

小さな庭も春から初夏へ

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ivy家の小さな日陰の庭にも初夏が訪れました。

薔薇の季節も終わり、植物たちも夏の花になってきました。

「しもつけ」という山野草です。

高峰高原に行く道路脇にシーズンになると群生していますが、夏というか初秋に咲きますよ。

 

 

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その横でラベンダーの青い花が風に揺れています。

 

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今日は薔薇の花摘みをして、これから咲く蕾だけにしようと思います。

 

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咲き終わった薔薇は、乾燥させた後、いろいろな楽しみが待っているそうです。

 

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夏に向かって、水遣りが大変です。

数年前から雨水を貯めておく水槽を設置して、少しでも水道水の節約も心掛けているのですが、なかなか、それだけでは不足してしまいます。

 

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エッ!!もう秋????

日陰の庭に、毎年、今頃ろになると一足早く「萩の花」が咲き出します。

 

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駐車場のレンガ塀に沿って植えられている「くるめつつじ」。

今年も春にビンクの小さなツツジの花が咲き誇りましたが、花期を終えて花柄が乾燥してきたので、取り除き、お礼肥えを施す。

また来年の春には、春一番を運んでくることだろう。

 

紫陽花の季節を迎える

 

今年も早や梅雨入りとなりました。

月日が経つのが早くて、年が明けたと思ったいたら、もう半年が過ぎようとしています。

植物たちの、開花の知らせで暦が通り過ぎて行きます。

山野草の芽吹きの春から桜の季節になり、薔薇が終わる頃に梅雨がやってきました。

今日も薄曇りの空で時々、小雨も降りました。

夜になると、また炬燵に入りたくなります。

寒いです。

 

紫蘭が風に揺れています

 

紫蘭の花です。

幅広い先が尖った葉も、なかなか情緒のある植物です。

山野草の仲間ですから、毎年、同じ場所から芽が出て花が開きます。

背丈は人間の膝くらいで、その枝の先に、やや重い花を付けますから、少しの風でも揺れるので、なかなかシヤッターチャンスに恵まれません。相当前から咲いていましたが、今朝、やっと撮影できました。

お天気も梅雨に入ったようですね。今日も薄雲りで小雨模様のお天気です。

薔薇も、そろそろお終いか

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今年の薔薇の季節も、そろそろお終いです。

雨も少なく、真夏のような太陽の光もなかったので、薔薇たちも元気に咲き誇っていましたが、そろそろお終いです。

そうでなくても狭い庭ですから、庭木のように大きく成長してきているので、花が終わったら剪定もしないと。

この「剪定」にはタイミングがあるのです。

秋も深まり葉が全て落葉してからかな。

 

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出窓の屋根に誘引した枝先から垂れ下がって咲いているピエール・ドゥ・ロンサール。

開花期間が長いので、まだ元気に咲いています。

これから花積みをして、何かを作るとかカミさんは。

これだけ咲いてくれると、部屋に飾ることをしないようになる。

不思議で゛すね。

 

バレリーナ咲き出す

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遅い開花でした。

まだ枝が細いのか成長過程かしらないが、枝は伸びてきてはいるが、花芽の数は少ない。

キャスリン・モーリーに圧倒されたのか、地味に咲いている。

しかし、この薔薇は、もともと、そんな雰囲気を持った可憐な野ばらなのだ。

 

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細い枝先に花をつけているので、少しの風にも揺れています。

シヤッターチャンスが難しい。

肌寒い朝の庭

 

一転して肌寒い朝を迎える。

風がひんやりとするのです。

四月の陽気に逆戻りしたのか、空気がカラッとして、薔薇たちも驚いたことだろう。

朝日が射し込む庭でキャスリン・モーリー(右)とピエール・ドゥ・ロンサール(左)が凛として咲き誇っていました。

窓越しに揺れる薔薇

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昨夜の雷には驚きました。

今朝も朝方、小雨があったかと思うとお昼頃には突然の雷雨に見舞われ、風も強い不安定な陽気です。

庭の薔薇たちも大きく風に揺れています。

出窓の屋根から垂れ下がったピエール・ドゥ・ロンサールが出窓越しから揺れているのが見えます。

 

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その薔薇を庭で撮ってみました。

今、盛りと咲いています。

 

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キャスリン・モーリーも蕾が開花して皆、風に揺れています。

もう直ぐに庭の主役は紫陽花にとって代わってしまうでしょう。

我が家の紫陽花は額紫陽花ですが、梅雨入り間近となりましたね。

季節は、いつのまにか水無月の六月に入りました。

夜はプロ野球の交流戦を相も変わらずにジャイアンツを応援しているのですが、なんと楽天に三連敗とは、いただけません。

今夜は東京ドームにオリックスを迎えて試合があります。今夜こそ、勝たないと頑張れジャイアンツ!!