ミス・マープルがBSプレミアムに帰ってきますよ!!

 

先日のポアロご覧になりましたか。
NHK恒例の三月の春休みプレゼントでミスマープルが8本も、しかも新作でBSプレミアムに登場です。

放映開始は3/19からで3/29までに8本も。
初日はあの有名な「ポケットにライ麦を」。
ドラマが新作ならマープルの吹き替えも藤田弓子さんだそうです。
藤田さんのお声、合っていると思いますよ。
放映スケジュールはこちらでご確認ください。
NHKも、たまに粋な計らいをしてくれますね。
ivyの視聴スタイルは全てハードディスクに、とりあえず録画して、後で、ゆっくりと、その日の気分で。
だって、放映時間が夕方の5時からでは、少し落ち着きませんから。
ミステリーは夜遅く、ですよ。

アガサ・クリスティー生誕120年

 

ポワロとミス・マープルがテレビに帰って来ます。
NHK−BS2でアガサ・クリスティー生誕120年の特別番組が放映されるそうです。
それも9/13〜9/30までポワロが四本、ミス・マープルが八本の計12本が一挙放映と朗報です。
普段は、なかなか放送されませんので、この機会をお見逃しにならないように、放送時間は夜9時からと遅いので思う存分、秋の夜長のミステリーを愉しめそうです。

詳細はNHKの下記のサイトでご覧いただけます。

http://www9.nhk.or.jp/kaigai/agatha/index.html

1890年9月15日、イギリス南部のトーキーに生まれた"ミステリーの女王"。
全世界で20億冊以上を売り上げており、聖書、シェイクスピアに次いで最も読まれている作品といわれています。今年2010年はちょうど生誕120年になり、NHKも特別編成で番組を放映するそうです。

夏こそミステリーなのに、クリスティーの本、なかなか読む機会がありません。書棚にも10冊は超えてきましたが、放映されるタイトルの本は残念ながら持っていません。一冊でもいいから本屋にでも行きますか。

NHK-BS2 23日から"ミス・マープル"四夜連続オエンエア

ミス・マープル
WEBを閲覧するときに最初に表示されるサイトをホームページと云います。
IVYのホームページは"NHKオンライン"に設定しています。
NHKの最新の番組情報を確認するためです。
季節は春のお彼岸に入りましたが、子供たちにとっては春休みです。いつも、こんな時期にNHKさんはアガサ・クリスティーの海外テレビドラマを企画してくれます。
やはり、ありました。

アガサ・クリスティー原作の「ミス・マープル」シリーズ第3弾。イギリスのセント・メアリ・ミードに住むジェーン・マープルが鋭い推理で事件を解決。(全4本)

放送はBS2で3月23日(火)21:00〜22:35 、3月24日(水)〜26日(金)は20:00〜21:35。
放送時間を、お間違えのないように。

既に、番組のホームヘージが公開されておりましたので、ご覧になられる場合は是非、アクセスされて予備知識をどうぞ。





早速、アガサ・クリスティー百科事典でミス・マープルの"おさらい"をしました。
ミス・マープルの声の吹き替えは女優の草笛光子さん。彼女の声なかなか雰囲気がいいですね。ただ、残念なことはBShiではなくてBS2のチャンネルですからハイビジョン放送ではないのです。何故かと云うと現行のBS1とBS2は、まだアナログ放送なのです。知っておられましたか。衛星放送=高画質ハイビジンとはならないのです。しかし、来年の完全地デジ化に伴って、現行のBS1とBS2とBShiは、完全にチャンネルが見直しされてBS1とBS2になるそうです。

ミステリードラマは、あまり画質に拘ることもありませんね。古い映像ですので、むしろ、デジタルで、ない方が、イギリスの良き時代の雰囲気が映し出されることでしょう。

録画もお忘れなく。今、DVDのレンタルシヨップに行ってもポアロやマープルは置いてありませんでした。

映画か小説か・・・・オリエント急行の殺人

映画か小説か・・・

4月8日(水)快晴、やっと春らしい陽気となる。

アガサ・クリスティー原作の映画「オリエント急行殺人事件」を途中まで観てテレビのスイッチを切った。

テレビで映画を観る前に原作を読んで、テレビ指定席についたが、ポアロ役のアルバート・フィニーの台詞の声に失望し、ついていけなくなる。二時間ばかり観ていたが、残り一時間か、漸く結末も見えてきたのでテレビを消した。

映画は1932年アメリカ合衆国で起こった誘拐殺人事件「リンドバーグ愛児誘拐事件」の様子がモノクロ映像で映し出されるところから始まった。これは実際に起きた事件で、
クリスティは、飛行家リンドバーグの息子が誘拐され、殺された事件(リンドバーグ愛児誘拐事件)にインスパイア(霊感を与える、人に勇気を与える)されて、この物語を書いたと言われている。

映画の序章は、あの豪華国際列車「オリエント急行」がイスタンブールからパリに向けて発車する。小説の解説に「エキゾチックでレトロでサスペンスフル」と本の魅力を要約しているが、確かに映像は、その魅力を余すことなく描写していた。

それよりも、冬の寒い時季に寝台個室が予約で満室になった理由などが、ポアロの推理により、明らかにされるに至っては、ドキドキ、ハラハラの連続だ。

雪のため立ち往生した列車の個室の中で金持ちの紳士が体に12箇所も刺されて殺される。たまたまこの列車に乗り合わせたホアロの登場となるのだが。小説の終章で、12人の乗客が、全て何らかの形で、リンドバーグ愛児誘拐事件の被害者宅と関係があったことに設定にした原作者クリスティーは流石に凄い。


リンドバーグ愛児誘拐事件の首謀者は大金を使って死刑を逃れた。この大金持ちの紳士をオリエント急行に乗せて、被害者宅に関係があった12人が、一人一刺し・・・・・と恨みを晴らす。映画では、このシーンがあったようだが、私はテレビのスイッチを切ってしまったので、小説でしか読んでいない。

映画は観た。今度は、もう一度、小説を読み返してみよう。

映画「オリエント急行殺人事件」〜4/6オンエアー

水仙の花

3月29日(日)晴れ、相変わらず肌寒い一日となる。

ご近所さんから「水仙の花」が届いた。初摘みの一輪を花瓶に挿す。いよいよ水仙の季節か、また今年も水仙狩りが愉しみになってきた。

ivyのブラウザのホームページの設定はNHKオンラインに設定してある。TOPは最新のニュースが動画で見ることができる。その日の番組表をチェックしてから、BSシネマオンラインに飛ぶ。

今月のおすすめのハイビジョンシネマを読む。オッ!!4月6日(月)午後11時からハイビジョンシネマでオリエント急行殺人事件が放映されるではないか。

アガサ・クリスティーの「オリエント急行の殺人」の映画化されてものだ。この映画は、これまでにテレビでも何度も放映されているが、今度はハイビジョンで観ることができそうだ。

原作のタイトルは「オリエント急行の殺人」だが、映画のタイトルは「オリエント急行殺人事件」となっている。どうでもいいことだが、早速、わがクリステイー文庫の書棚を見るとあった。まだ読んでない。アガサ・クリスティー百科事典で調べると、映画化作品のリストがあった。

オリエント急行殺人事件は1974年に公開されていてた(イギリス)。

イングリッド・バーグマンがアカデミー助演女優賞を受賞した作品だ。作品の解説の最後に「原作を読み、映画を観て、再び読み返すというぜいたくが味わえる貴重な作品といえるだろう」と結んでいる。

エルキュール・ポアロが、たまたま乗り合わせた豪華国際列車オリエント急行の車内で事件は起きる。 

原作の解説に「ミステリーファンなら必読の書、それもなるべくならスレていない初心者のうちに読んで楽しみたい一冊である」と記されている。

テレビの放映は4月6日だ。後、一週間ある。ボランティアで忙しかった三月も終わった。暫くは何も予定がない。読むぞ。またポアロに会うことができそうだ。

曇り時々晴れ

早くも萩が咲き出しました

朝方は雲ってたが、晴れ間も覗く梅雨も中休みの一日となる。
庭で早くも「萩」が咲き始めた。まだ梅雨だというのに。この「萩」小振りで、いつも今頃ろ咲き出す。品種は、わからないが、園芸種の一種だと思う。こう云う植物はアップで撮っても、つまらない。植物の雰囲気を引き出すために少し後ろに下がって縦構図で撮ってみた。

昨夜からNHKBS2で始まったアガサ・クリスティーのテレビドラマ「ミス・マープル・シリーズ2」。今夜も昨夜に引き続き録画しながら1時間30分テレビから離れずに腰を据えて観る。

今夜はトミーとタペンスが活躍するシリーズだが、クリスティーが、このシリーズの三作目である「NかMか」から27年も経て書かれた本だから、トミーもタペンスも熟年の域に達していて、二人共、お洒落で格好がいい。加えてミス・マープルも物語に絡んで三人で推理を進める。題して「親指のうずき」だそうだ。

とにかく映像が美しい。衛星放送だから当然といえば当然のことなのだが、1960年代の英国の風俗が、忠実に映し出される。クラシックカーも登場する。英国紳士の三つ揃いのスーツも、タペンスの美しさも。ただ、原作を読んでいないので、登場人物の名前には、ついていけない、まどろこしさもあるが、それは映像がカバーしてくれる。ミス・マープルの吹き替えは、草笛光子。IVYは岸田今日子の方がマッチしていると思うのだが。明晩もある。ミス・マープルの「動く指」。

PS

アガサ・クリスティー作品データー・ベース

テレビドラマ「ミス・マープル」シリーズ再び四夜連続

アナベル

今日も降ったり止んだりの、ぐづついたお天気となる。
雨が上がって少し空が明るくなったので散歩を兼ねて銀行→図書館→スーパーと用事を済ませて久しぶりに「ギャラリー福槌」さんを訪問する。今、複槌さんでは「さつき」の展示会が開催されている。どれも立派な盆栽仕立てで、栽培者の丹精ぶりが、伺える。

午後は、テレビとビデオの接続ケーブルを、いじくりまわしていた。テレビを観ながらビデオで別番組を録画できず支障をきたしていた。どうやら、テレビ本体のチャンネルのチューニングが合っていないようだ。これを直すには、テレビに付属するリモコンで調整できるのだが、肝心のリモコンが、無い。ビデオのリモコンで全ての用をたしていたので、不要と思い処分してしまったか。結局、今日のところは、未解決のまま。

実は、今夜から始まったアガサ・クリスティー ミス・マープル

MHKのBS2
「スリーピング・マーダー」 6月23日(月)午後9時00分〜10時33分
「親指のうずき」 6月24日(火)午後9時00分〜10時33分30秒
「動く指」 6月25日(水)午後9時00分〜10時33分30秒
「シタフォードの謎」 6月26日(木)午後9時00分〜10時33分30秒

ジェラルディン・マクイーワン主演の「ミス・マープル」シリーズ第2弾の4作品。
原作:アガサ・クリスティー
出演:ジェラルディン・マクイーワン、ほか
イギリス/アメリカ作品


と四夜連続で放映されるので録画しようと思っていたが、同じ時間帯で教育で放映される「藤村俊二のファション指南」も観たかった。残念ながら今夜のところは諦めて「ミス・マープル」を録画する。

アガサ・クリスティーの原作本も相変わらず読書計画は進んでいないが、とにかく、永久保存しておかなければ。

ミス・マープル

ミス・マープル

昨夜からNHKBS2で始まったA・クリスティー原作のミステリー・テレビドラマ「ミス・マープル・シリーズ」。四夜連続のその一夜「牧師館の殺人」を深夜0時20分から1時55分まで視聴しながらビデオテープに録画する。

好奇心旺盛な老婦人探偵ミス・マープルを演じるのは ジェラルディン・マクイーワン Geraldin McEwan 。声の出演は岸田今日子。

2004年イギリス・アメリカ作品で、NHK初回放送はBS2 2006年12月に放映されている。

アガサ・クリスティー百科事典によると、「牧師館の殺人」はクリスティーがミス・マープルを登場させた初の長編だったそうだ。1930年(昭和5年)に発刊されている。

ロンドンから一時間ほどのセント・メアリ・ミード村に住むミス・マープルが事件の謎を解いてゆくわけだが、テレビ・ドラマではあるがフィルム撮影されたであろう映像は、日本の昨今のテレビドラマとは、比べ物にならないくらいに重厚感があり、イギリスの古き良き時代の背景描写が心地よく写る。クリスティーが書く殺人事件は、殺人現場を生々しく書くわけではないので、サスペンスと云うより人間の心理ドラマだ。最初は登場人物が数多く登場して、その誰れもが殺人犯と思わせる行動と展開に「謎解き」の面白みが自然と沸いてくる。明晩は「予告殺人」だ。暫く夜更かしが続く。

イチゴの花

昨夜は床についたのは三時を回っていたのに、今朝は七時に目が覚めてしまう。
窓を開けると真っ青な空。そのまま起きてしまう。庭に出たらカミさんが「あら、随分と速いお目覚めだこと、夕べは遅かったんでしょうに」。

今年は「イチゴ」沢山生りそうよと白い花を見させる。

クレープ

早い朝飯を食べながら、もうお昼を考えていた。堀井和子さんの「おいしいテーブル」を、みながら、時間もあるので「クレープ」を焼くことにする。

クレープに添えるカッテージチーズを手作りしてしまおうと書いてある。「牛乳」を温めて「塩少々」にレモン汁を加えて大きくかき混ぜるだけ。

カッテージ・チーズ

濾過するのにコーヒーフィルターを使えば簡単と書いてある。試しにやってみた。オッ!!これは簡単便利だ。

それにしても、クレープそのものが上手く焼けないのには閉口する。これは何回も焼いて「こつ」を習得するしかないな。

A・クリスティーもスパゲティーは食べたのか・・・??

ベーコンとたらの芽のスパゲティ

久しぶりにギャラリー福槌さんへコーヒーを飲みにお邪魔する。
話題は5月25日に開催が迫った「小諸城大手門 竣工式」。
福槌のオーナーは「しなの鉄道」が発刊するフリーペーパー「各駅停車」の最新号を開いて話し始めた。載ってる載ってる「小諸に新たな観光スポット・小諸城 大手門 (国重文)竣工」と大きく取り上げられていた。実は昨夜も地元・わが大手区としても竣工式を祝いイベントに参加するため会議があったばかりだったが。

帰り際に福槌さんの奥様から「頂き物のお裾分け」よと「たらの芽」をお土産に頂いて帰宅する。もうお昼か、冷蔵庫を開けたが食パンが切れていた。

よし、「たらの芽」のパスタだ。いつもの通りにパスタを茹で始める。フライパンにオリーブオイル、にんにく、赤唐辛子を入れてソースのベースを作る。「たらの芽」は、さっと茹でて冷たい水に浸しておく。ベーコンを刻んで、ソースに混ぜて、パスタの茹で汁を入れて「落合流・乳化」を。茹で上がったパスタをフライパンに入れ、最後に茹でた「たらの芽」を入れて軽く混ぜる。器に盛った上に粉チーズをかけて出来上がりだ。旬の「たらの芽」のパスタなんて贅沢だなー。

熱々のところを食べながらフッと頭をかすめてものがあった。A・クリスティーは英国の人だが、パスタは好きな食べ物だったのか。早速、アガサ・クリスティー百科事典で確認する。料理・飲物の項を参照するが、やはり英国のお方だ。スコーンなど軽食類は出てくるが残念ながらパスタの文字は見当たらなかった。

明日から世の中は四連休に入る。お天気も、まずまずのよう。クリスティーの推理小説も中断したまま、庭で読むのも、この季節ならではの読書法か。

NHKのメールマガジン「BSフアン倶楽部」の最新号を受信した。先にリクエストしておいたクリスティーのテレビドラマが四夜連続で放映されるとのこと。ラッキー!!。

「ポアロ」ではなく好奇心旺盛な老婦人探偵「ミス・マープル」だが、

牧師館の殺人
BS2 5月5日(月)深夜【火曜午前】0時20分〜1時55分
予告殺人
BS2 5月6日(火)深夜【水曜午前】0時00分〜1時35分
書斎の死体
BS2 5月7日(水)深夜【木曜午前】0時10分〜1時45分
パディントン発4時50分
BS2 5月8日(木)深夜【金曜午前】0時30分〜2時05分

なんと豪華なこと。更に、

「ミス・マープル」シリーズ第2弾、4作品の放送も決定したらしい。
放映は 6月23日(月)〜26日(木)午後9時〜。

ここはIVYのリクエストにNHKが応えてくれたと一方的に解釈しておこう。今度こそ録画をしないと。ポアロおじさんは、またのお楽しみにとっておこう。IVYの黄金週間は、これで決まりだな。それも深夜のお楽しみだ。昼間は庭だな。

アガサ・クリスティー自伝

アガサ

みどりふぐさん。
ご連絡ありがとうございました。
早速、送らせていただきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

相変わらず寒い日が続いている。
空を見上げれば灰色の世界にパンを焼く元気も出ない。
こんな日は炬燵で本でも読んで過ごすしかない。
IVYの気持ちを察してか、今朝もmomoちゃの元気な声が。
「おはようございます。今朝焼いたのでハイ」。
焼きたてのパンでお昼を美味しくいただいてから図書館へ行く。
このところ家の中にいるだけで体を動かさないので散歩のつもり。
散歩といっても歩いて5分もかからないところに図書館がある。

アガサ・クリスティーで検索してみたら100冊以上も蔵書がある。
1984年に早川書房から発刊された「アガサ・クリスティー自伝」の上下巻二冊を借りてくる。一冊500頁にも及ぶ大作だ。「ポアロ登場」を読み始めていたが、気分が変わった。

アガサ・クリスティーは、この本を1950年4月に書き始めて、15年ほど後、75歳の時に書き終えている。

そして1976年1月12日に享年85歳で亡くなっている。自叙伝を、こんなにも計画的に書く作家っていたんですね。凄いことです。

なんと亡くなる一年前に、あの「カーテン」の発行許可を出していたのです。これで「もったいない」の意味が、わかってきました。クリスティー最後のミステリーだったのです。
まさに"幕を引く"ですかね

分厚い本の扉を開くといきなり「人生の中で出会う最も幸運なことは、幸せな子供時代を持つことである」で始まっている。ここには幼いころのクリスティーが、いかにしてミステリー作家になっていくか克明に、しかも小説を読むように伝わってくる。これが自伝なのか。ここは、じっくりと読むことにするか。

ところで「ポアロ登場」の文庫本の帯にクリスティーの最新映画をPRしていました。

映画「ゼロ時間の謎」

http://www.zerojikan.jp/

公式ホームページもあり飛んでみましたら面白い壁紙がありましたのでパソコンにダウンロードしてみました。この雰囲気ですよ。

NHKでもアガサ・クリスティー特集の番組ページがあります。
昨年の暮れに放映されたテレビドラマが紹介されています。さきほど再放送のリクエストをお願いしておきました。

http://www3.nhk.or.jp/kaigai/agatha/