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2019.11.24 Sunday

パスタが食べたくなる季節の到来

 

少し落ち着きのない暮らしが続いていた。

スマホのアプリにスケジュール管理を使っているが、11月はビッシリと埋まっていた。

自分で自分をコントロールしているのだから、これは自分の責任だ。

でも、終わった。やれやれ・・・・さて、今日はどうして過ごすかな。

冷蔵庫を見たら牛ひき肉があった。

いつものレシピ本「男のイタリアン」をめくっていたら「スパゲッテイ・ボロネーゼ」が目に飛び込んできた。

 

調理の仕方は省略するが、材料だけは記録しておきます。二人分です。

ひき肉200g

にんにく1かけ

玉ねぎ半分

ホールトマト缶 1缶

オリーブオイル 少々

塩、コショウ 少々

パスタ 二人分

他にマッシュルームだが、冷蔵庫になかった。

 

パスタだが、定年後、ずっと作っているが、ほとんど材料で調理の仕方が浮かんでくるから不思議だね。

出来立てをフーフーいいながら食べてしまいましょう。

 

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2019.10.29 Tuesday

本当に久しぶりのパスタ〜ボンゴレ・ロッソ

 

歳と共にメインの食材は魚と肉を交互に食すようになってきた。

朝飯が遅いので、昼に本格的に作る機会も減ってきている。

あれほど食していたパスタの出番が、ないわけだ。

だが、今日のお昼は冷蔵庫に「アサリ」があった。

ならば、とレシピ本を開いたらボンゴレ・ロッソが目に飛び込んできた。

 

2009年に求めたNHKの「きょうの料理ビギナーズ」だ。

アサリとオリーブオイル、それにトマトの水煮缶があればできてしまう。

「超簡単レシピ」。

一つ言うならパスタの茹で時間が長くなったことくらいか。

食すも、いつもの味に「体が覚えている」からかな。

辰巳芳子さんのレシピ本で「蒸し煮」を覚えた。

今回も白ワインでアサリを蒸し煮した。

「美味しい」一人満足している。

 

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2019.10.03 Thursday

イタリアントマトのサンドでお昼です

 

家庭菜園家の友人から届く夏野菜は、種が外国産でトマト一つ、とっても楕円形した肉厚のトマトとなる。

従って肉厚で大きくて冷蔵庫の野菜室に入れておけば、鮮度を保つことができるので助かる。

正式な名前を聴いておいたが、メモが見当たらない。ここではイタリアントマトと、しておこう。

 

 

どうですか???

肉厚の割には中の果肉は柔らかい。

お昼にサンドにして食しました。

このトマトを輪切りして、セロリとベーコンをオリーブオイルで炒め黒コショウを散らして出来上がり。

季節は秋、じっくり料理を楽しみたいと思っていますが。

さて、どうなりますか??

 

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2019.08.02 Friday

久しぶりにジュノベーゼとトマトのスパゲテイを食す

 

七月は、ブログをUPする時間が取れず、夏祭りで終わってしまいました。

暦は八月に入りましたが、早くも連日の猛暑が体に堪え、夜、遅くにパソコンに向かうのも、昔のようには・・・。

今夜は、

友人で家庭菜園家でもあるY君からバジルの葉が沢山届いた。

 

我が家でもハーブは農園で苗ポットも何種類か買い求め春先に鉢植えしてあり、そろそろ収穫期に入り摘んだが、

流石、Y君のバジルは地植え栽培で規模が違う。ドサッと置いて帰られた。

 

バジルなら、これしかないペストジェノベーゼだ。

バジルの葉、オリーブオイル、ニンニク、松の実で作る。味をさらに深めるためにアンチョビも加えた。

調理器具の一つフードプロセッサーで簡単にできてしまうので、バジルの葉が新鮮なうちに調理した。

横で「いい匂いね」と聴こえるがivyおじさんには、残念だが美味しそうな匂いが漂ってこないのは毎度の事なので・・・ハイ!!

 

 

ペストジェノベーゼはパスタに肉や野菜の料理の付け合わせに使う。

今回はトマトパスタに使ったみた。

トマトと相性が、いいのもペストジュノベーゼの特徴だ。

 

 

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2019.06.22 Saturday

杏ジャムは初夏の味

2019.06.22-1.JPG

 

昨夜から作り始めた杏のジャムがお昼ころ出来上がる。

昨晩、杏を四等分に分け、その上にグラニュー糖をまぶして様子をみたら、果汁がたっぷりと抽出されていたので、

鍋に移し換えてガスコンロの弱火で煮込み始める。

仕上げにバニラの液体を数滴散らし、杏は酸味がもともと、強いのでレモン汁は、あえて使わなかった。

グラニュー糖の量は最初は少なめに使い、煮込みながら試食して、好みの味に仕上げる。

 

2019.06.22-2.JPG

 

お昼にトーストした食パンに添えて試食するが、甘さより酸味の方が強すぎていたので、グラニュー糖を適宜、加え更に煮込む。

もともと、ジャムを手作りするときは、甘さ控えめに作っているので、今回も、いつもの味に仕上がったようだ。

 

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2019.06.21 Friday

信州産・森の杏届く

 

いつも、この時季になると届く「信州産・森の杏」。

信州は東西南北と地域面積は広い。北信地区になるのかな、森の杏は。

花は桜より早いのか実もなるのも早い。

プルーンは、我が家では、やっと小さな実をつけたが、収穫は台風シーズンが終わる十月の初旬になる。

森の杏を頂くと全てジャムに加工してしまう。生食で食すことは、ほとんどない。

森の杏、今年は、ほどよく熟していて実も大きい。

ジャムに加工するのに丁度いいかな。

今夜は、種を取り、実を四等分に分け、鍋に移してその上にグラニュー等を散らして一晩様子を見ることにする。

明日の朝が楽しみだ。

 

 

2019.06.19 Wednesday

スパゲッテイ ボロネーゼ

 

おなじみのパスタ。

これを作れなくてはイタリアンは語れない。

それは今から20年も前のこと。

本屋で立ち読みしていたら書棚にあった雑誌のタイトルにつられて買い求めた「男のイタリアン〜男子厨房に入る」だった。

雑誌は大判でオールカラー、美味しそうなイタリアンの数々が眼に飛び込んできた。

その雑誌は今では私のivyのバイブルになっていた。

冷蔵庫に牛ひき肉があった。今夜の夕食にと思いついたのがスパゲッテイ ボロネーゼだった。

材料は、牛ひき肉、にんにく、玉ねぎ、ホールトマト缶、マッシュルーム、オリーブオイル、塩、コショウ、

それにスパゲッテイ。

 

調理時間はパスタを茹でる時間も含め30分位いか。

明日は作り方を書きます。

今夜は、この辺で。

 

 

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2019.06.13 Thursday

焼き野菜サラダ???

 

セロリ、ミニトマト、アスパラ、ブロッコリー、シイタケを使って生の野菜をオリーブオイルとバルサミコ酢、塩、コショウでフライパンで焼きました。

サラダなら生野菜ですが、ここは焼いてしまいました。ついでに、ベーコンもウインナーも加え、左側の黄色いのはパンです。

簡単ですから、昼食に向いています。

野菜は、なんでもいい。これから家庭菜園家から野菜が届く季節です。

お試しあれ?????。

 

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2019.06.11 Tuesday

久しぶりのパスタ

 

梅雨らしい天気が続きます。

夜ともなれば炬燵を引っ張り出してきて、なんといっても信州ですからね。

寒いので熱々のパスタでもと、それこそ久しぶりに作りました。

 

題して「あさりとアスパラのパスタ」です。

鍋に水を入れ沸騰したら塩を入れてパスタを茹で始めます。

「あさり」は塩水に入れて良く砂出しをしておきます。

野菜はブロッコリーを切らしていたのでアスパラを使いました。

フライパンにオリープオイルを入れてアスパラを炒めます。

アスパラが、しんなりしたら、アサリと白ワインを入れて蒸し炒めます。

アサリの殻が開いたら茹で上がったパスタを加え、更にオリーブオイルを少量、流し入れて和えます

塩、黒コショウは適宜、それも少量、散らして出来上がりです。

 

ホント!!久しぶりに作りましたが腕の方は確かで、いつもの味でした。

 

 

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2019.02.08 Friday

賄いパスタ

 

今冬、最強の寒波が襲来するとテレビが報じていた。

当地は元々、寒い土地なので、寒さには慣れているはずが、今冬は違う。

何故なのか歳のせいにしておこう。

さて、歯を治したおかげで、食欲が旺盛になり、三度の食事が美味しいこと。

朝晩はカミさんだが昼は私が作ると宣言したのは60才の時だった。

理由は簡単だ、定年後の有り余る余暇時間を「俺、今日から昼飯当番するわ」とカミさんに宣言してから、そろそろ20年になろうとしている。

 

だからと云って、そのために食材を買い出しに行ったことはない。

原則はパン食がメインだから冷蔵庫にある物で「賄う」。

つまり「賄い飯」だ。

ある時、パン食に飽きてきた頃、パスタやピザを焼くことを覚えた。

レシピは「男のイタリアン」。

今日のお昼も冷蔵庫にトマト缶やチーズ、野菜などがストックされている。

ほとんど「つかいかけ」の余り物だ。

 

 

フライパンに少量のオリーブオイルを流し入れ、ニンニクを炒める。次にトマトソースを加え和える。

野菜はチンゲンサイ、シイタケ、肉類は生憎切らしていたが、冷凍のシーフードミックスがあった。

これらをフライパンで炒める。

器に盛ったらパルメザンチーズとイタリアンパセリを散らして出来上がりだ。

パスタは切らしたことがないので、我が家では常備材なので、こちらも切らしたことがない。

「賄いパスタ」の出来上がりだ。冷めないうちにいただく。

旨い、自分で云っていればせわわないか。

 

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