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2020.04.11 Saturday

今日のお昼は男子厨房に入って・・男のイタリアン!!

 

今日も東京都はコロナ感染者が197人になったとテレビが報じていた。

感染者、ますますエスカレートするばかりで、憂鬱な一日となってしまったが、久しぶりにお昼は厨房に入り、男のイタリアンで、

時間を過ごす。

 

おなじみのパスタだが、レシピ忠実に調理するのが基本と心得る。

スパゲッテイ ボロネーゼだ。

冷蔵庫に保存されている食品だけでOKだから食材を買い求めに出かけることもない。

材料は、牛ひき肉・ニンニク・玉ねぎ・ホールトマト缶・マッシュルーム・オリーブ油・塩・胡椒・青い葉っぱ野菜…パスタだ。

マッシュルームは無かったのでシイタケで間に合わす。

 

調理時間は30分ほどで出来上がった。

イタリアン料理を始めて20年は経ったかな。

作る時間を愉しみながら、美味しく食す。

いつも食す前にカメラで撮る。

夜はブログにUPする。

静かなお昼で時計は午後1時を指していた。

 

2020.02.28 Friday

お久しぶりでした!! ですが、怖い世の中になっていました!!

 

食材を買うのも、ためらうほど外出をできるだけ控え、一日中、家で過ごしています。

食べているだけでは・・・そこで散歩を兼ねて近くの公園まで往復5000歩を目標にウォーキングをしています。

勿論、マスク着用で帰宅時には手の消毒とウガイを必ずしています。

これが現役時代なら、こんな呑気な時間の過ごし方など、できませんね。

 

よって保存のきく食材が中心のメニューが続きます。

今日のお昼はパスタで一皿作って・・・・。

トマトソースは保存が効くので、一度に買い求めていますが、今日も出番です。

パスタも、保存食材です。

後は肉類も冷凍保存しているので解凍してから使います。

ivy流のパスタですから名前はありません。

「なすとツナのトマトスパゲッテイ」をイメージしながら作った一品です。

 

いつまで続くのか収束は、「ここ二週間」を目安に国の指針が発表されましたが、とにかく、出来るだけ外出を控え、

家で過ごすしか、ありませんね。

 

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2020.01.25 Saturday

今年も男のイタリアン美味しく作ります

 

2004年にオレンジページから発刊された「男のイタリアン」とタイトルがついたレシピ本。

会社を退職した翌年の冬、憧れだったイタリア一周のツアーでローマ〜フィレンツェ〜ベニス〜ミラノと駆け足で七日間の旅を

してきたのが、今から20数年前のこと。

あれから、男のイタリアンに、はまってしまう。

現地では、どこのホテルでも生ハムのオンパレードだったが、ベニスのレストランで食した黒いパスタの味は今でも忘れない。

ところが、まだ自分で調理することは、できないでいる。それでいいのだ。

 

 

だが、これだけは完全にマスターして、我が家の食卓テーブルで、家族は元より、妹たち家族や友人たちにも食してもらい、

得意料理となったカルボナーラがある。

今日は孫とその友人にもお昼に作ってお昼となった。

もちろん、レシピは「男のイタリアン」からだ。

このレシピ本から学んだことは、たくさんあるが、レシピ忠実のお陰かな・・・・。

 

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2020.01.10 Friday

今年も美味しく撮ります??男の料理・今日のお昼は長崎チャーメン

 

正月三が日はキッチンへ入らないようにしている。

お節料理など、材料、仕込み、煮る焼くも含めてivyはノータッチだ。

松納めなど日本の伝統行事が終わると、ivyの出番だ。

令和二年に最初に作ったのは「長崎チャーメン」だ。

お昼はパン食がメインだが、・・・・・・・。

乾麺とスープだけは既製品だが、具は何でもいいが、今日は野菜が中心だ。

ピーマン、セロリ、小松菜、しいたけに、肉は使わず、冷凍のシーフードミックスを使った。

サラダオイルで野菜等、具を炒める。鍋は中華鍋を使った。

煮えたら、スープの素を水で溶かし具に流し入れる。

スープが透明になったら出来上がりだ。

実は、これ、スーパーに売っています。

熱々のところを乾麺の食感と一緒に食す。

 

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2019.11.24 Sunday

パスタが食べたくなる季節の到来

 

少し落ち着きのない暮らしが続いていた。

スマホのアプリにスケジュール管理を使っているが、11月はビッシリと埋まっていた。

自分で自分をコントロールしているのだから、これは自分の責任だ。

でも、終わった。やれやれ・・・・さて、今日はどうして過ごすかな。

冷蔵庫を見たら牛ひき肉があった。

いつものレシピ本「男のイタリアン」をめくっていたら「スパゲッテイ・ボロネーゼ」が目に飛び込んできた。

 

調理の仕方は省略するが、材料だけは記録しておきます。二人分です。

ひき肉200g

にんにく1かけ

玉ねぎ半分

ホールトマト缶 1缶

オリーブオイル 少々

塩、コショウ 少々

パスタ 二人分

他にマッシュルームだが、冷蔵庫になかった。

 

パスタだが、定年後、ずっと作っているが、ほとんど材料で調理の仕方が浮かんでくるから不思議だね。

出来立てをフーフーいいながら食べてしまいましょう。

 

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2019.10.29 Tuesday

本当に久しぶりのパスタ〜ボンゴレ・ロッソ

 

歳と共にメインの食材は魚と肉を交互に食すようになってきた。

朝飯が遅いので、昼に本格的に作る機会も減ってきている。

あれほど食していたパスタの出番が、ないわけだ。

だが、今日のお昼は冷蔵庫に「アサリ」があった。

ならば、とレシピ本を開いたらボンゴレ・ロッソが目に飛び込んできた。

 

2009年に求めたNHKの「きょうの料理ビギナーズ」だ。

アサリとオリーブオイル、それにトマトの水煮缶があればできてしまう。

「超簡単レシピ」。

一つ言うならパスタの茹で時間が長くなったことくらいか。

食すも、いつもの味に「体が覚えている」からかな。

辰巳芳子さんのレシピ本で「蒸し煮」を覚えた。

今回も白ワインでアサリを蒸し煮した。

「美味しい」一人満足している。

 

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2019.10.03 Thursday

イタリアントマトのサンドでお昼です

 

家庭菜園家の友人から届く夏野菜は、種が外国産でトマト一つ、とっても楕円形した肉厚のトマトとなる。

従って肉厚で大きくて冷蔵庫の野菜室に入れておけば、鮮度を保つことができるので助かる。

正式な名前を聴いておいたが、メモが見当たらない。ここではイタリアントマトと、しておこう。

 

 

どうですか???

肉厚の割には中の果肉は柔らかい。

お昼にサンドにして食しました。

このトマトを輪切りして、セロリとベーコンをオリーブオイルで炒め黒コショウを散らして出来上がり。

季節は秋、じっくり料理を楽しみたいと思っていますが。

さて、どうなりますか??

 

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2019.08.02 Friday

久しぶりにジュノベーゼとトマトのスパゲテイを食す

 

七月は、ブログをUPする時間が取れず、夏祭りで終わってしまいました。

暦は八月に入りましたが、早くも連日の猛暑が体に堪え、夜、遅くにパソコンに向かうのも、昔のようには・・・。

今夜は、

友人で家庭菜園家でもあるY君からバジルの葉が沢山届いた。

 

我が家でもハーブは農園で苗ポットも何種類か買い求め春先に鉢植えしてあり、そろそろ収穫期に入り摘んだが、

流石、Y君のバジルは地植え栽培で規模が違う。ドサッと置いて帰られた。

 

バジルなら、これしかないペストジェノベーゼだ。

バジルの葉、オリーブオイル、ニンニク、松の実で作る。味をさらに深めるためにアンチョビも加えた。

調理器具の一つフードプロセッサーで簡単にできてしまうので、バジルの葉が新鮮なうちに調理した。

横で「いい匂いね」と聴こえるがivyおじさんには、残念だが美味しそうな匂いが漂ってこないのは毎度の事なので・・・ハイ!!

 

 

ペストジェノベーゼはパスタに肉や野菜の料理の付け合わせに使う。

今回はトマトパスタに使ったみた。

トマトと相性が、いいのもペストジュノベーゼの特徴だ。

 

 

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2019.06.22 Saturday

杏ジャムは初夏の味

2019.06.22-1.JPG

 

昨夜から作り始めた杏のジャムがお昼ころ出来上がる。

昨晩、杏を四等分に分け、その上にグラニュー糖をまぶして様子をみたら、果汁がたっぷりと抽出されていたので、

鍋に移し換えてガスコンロの弱火で煮込み始める。

仕上げにバニラの液体を数滴散らし、杏は酸味がもともと、強いのでレモン汁は、あえて使わなかった。

グラニュー糖の量は最初は少なめに使い、煮込みながら試食して、好みの味に仕上げる。

 

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お昼にトーストした食パンに添えて試食するが、甘さより酸味の方が強すぎていたので、グラニュー糖を適宜、加え更に煮込む。

もともと、ジャムを手作りするときは、甘さ控えめに作っているので、今回も、いつもの味に仕上がったようだ。

 

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2019.06.21 Friday

信州産・森の杏届く

 

いつも、この時季になると届く「信州産・森の杏」。

信州は東西南北と地域面積は広い。北信地区になるのかな、森の杏は。

花は桜より早いのか実もなるのも早い。

プルーンは、我が家では、やっと小さな実をつけたが、収穫は台風シーズンが終わる十月の初旬になる。

森の杏を頂くと全てジャムに加工してしまう。生食で食すことは、ほとんどない。

森の杏、今年は、ほどよく熟していて実も大きい。

ジャムに加工するのに丁度いいかな。

今夜は、種を取り、実を四等分に分け、鍋に移してその上にグラニュー等を散らして一晩様子を見ることにする。

明日の朝が楽しみだ。

 

 

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