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2019.01.20 Sunday

丸ごと玉ねぎのスープで温まりました

小寒の氷大寒に融ける、と云われるように、一番寒い時季なのに、実は小寒の方が寒いとか。

そういえば、庭の薔薇が、もう真っ赤な新芽が出ていました。

相変わらず雪のない一月が続いていますが、寒さは歳と共に堪えるようになってきました。

そんな日のお昼に「玉ネギ」だけで温かいスープを作りました。

材料は玉ネギ、細ねぎ、香辛料としてガラスープの素、塩、邯學ァ8紊蓮嵜紂廖ΑΑ

鍋に水を入れて玉ネギを30分ほど煮込むだけ。ガラスープの素、塩を加え玉ネギが、柔らかくなるまで煮込む。

簡単で手軽に作れる。「美味しい」熱々のところをパンと一緒に食す。

体が、ぽかぽかしてきて暖房費の節約にも・・・気持ちですが・・。

 

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2019.01.11 Friday

今年の初珈琲は・・・・

 

新しい年が明けてから今日まで雨が降らない。

明日から、また三連休だそうだが、こう寒くては外へ行く気にもなれない。

雪が舞った日はあったけど、東京もそうだけど当地も同じで、部屋は暖房が入りぱなしで乾燥している。

左足の違和感もうすらいできたようなので、歩行訓練を兼ねて近所を散歩して帰宅する。

正月に娘夫婦と孫娘が顔を出してくれた。

そうだ、頂いたコーヒー豆で熱々のコーヒーでも飲むか。

コーヒー豆を挽いてドリップでもするか。

正月らしくコーヒー豆の缶のレッテルは「福わらい珈琲」。

お正月らしいネーミングに、こちらも丁寧にコーヒーを淹れる。

さっぱりとした味と香り、いや、残念ながら私は嗅覚ゼロだった。

でも、美味しいよ、御代わりするかい、乾いた喉にちょうどいいね。

ご馳走様!!

 

 

2019.01.10 Thursday

それにしても寒い!!サライ流・長生きスープで体を温める

 

年明けから雪こそないが、それにしても寒い日が続き体が冷えている。

それに加え、昨年末に痛めた左足に違和感があり痛みは消えたが、なんとなく不自由な日々が続く。

そして、なんと云っても、ivyも歳をとったものだなと、つくづく思うようになる。

寒い、所に長年住んでいるが、今冬ほど寒さに堪える日々が、こんなに続くとは、なんと情けないことか。

部屋の暖房対策は、しっかりやって暖かい部屋で過ごしているのに、

 

その原因は「高齢者」の仲間入りになっていたことだ。

暖房対策を、いくらしても無駄だ。「体」の中を温めなければ、なんの意味もない。

いつも、朝飯には味噌汁を昼飯はパン食なのでスープを作り、暖かいものを食しているが。

 

そんなある日に愛読誌であるサライの最新号を読んでいたら「長生きスープ19レシピ」が目に飛び込んできた。

これまでにもサライから男の料理レシピが紹介されて、挑戦しては美味しく頂いていたが、今回は時節柄「スープ」の特集だった。早速、作ったのが「野菜たっぷり、長生きスープ」だった。

その中から今日のお昼は野菜はキャベツ、玉ネギ、人参のスープ。

体が温まり、胃にやさしく、野菜がたっぷり食べられる。と紹介されていた。

明日も作るぞ。

 

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2019.01.05 Saturday

マカロニのトマトソースグラタン

 

新しい年2019年がスタートしました。

明けましておめでとうございます。本年は平成という元号が新しく変わる年でもあります。

四月一日に公表されるようですが、今から待たれますね。

やっと本年、最初のブログを書くことができました。

やはり「男子厨房に入るべし」で、お節料理や雑煮から初パスタかなと考えていましたが、マカロニを使ったグラタンにしました。

 

 

レシピは「暮しの手帖」の別冊「暮しの手帖・シンプルレシピ」を参考にしました。

この雑誌は2014年に発売された時に買い求めたものですが、この本のレシピは、何を調理しても、美味しく作れ、私の二冊目のバイブル的存在です。

 

最初にポタージュの素を作り置きしておいて、いろんな料理に応用がきくのです。

材料は「じゃがいも」と「玉ネギ」です。

このポタージュの素がホワイトソースの代わりに活用すると、レシピには書いてありました。

 

男の料理はレシピ忠実が基本です。

その通りに調理していったら、ご覧のような一品に仕上がりました。

ひと手間かけた料理の味を一度覚えてしまうと、あのレシピで、このレシピでと作りたくなります。

正月も、和食のレシピで「ブリの照り焼き」を作りましたが、調味料の割合が大切であることを知りました。

本年79才を迎えようとしているivyおじさんですが、これからも更に男子厨房に入るべしを実践していきます。

 

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2018.12.29 Saturday

しばらくご無沙汰でした・・・早や本年も年の瀬を迎えて

 

11月末に左足を痛め接骨院で治療を続けていましたが、通院して今日で早や一か月が経ちました。

痛みは消えましたが、左足に違和感があり、年末年始の休診が終わったら、年明けから暫くまた通うつもりです。

今日も寒い一日でしたが、散歩のつもりで歩行訓練を20分ほどしています。

 

年末寒波襲来で、当地も雪が降るかなと思っていましたが、連日、朝夕の冷え込みこそありますが、雪は降っていません。

昨年は沢山、花芽を付けて開花してくれた蘭の花パフィオヘデラムが、今年はどうしたのか花芽も少なく、チョツトがっかりしていますが、なんとか開花してくれた鉢で正月のお飾り用にアレンジしてみました、いえね、私でなくてカミさんですが。

 

 

ブログも、続けるかどうか迷っていることは事実です。

今、やらなければいけないことが、目白押しです。

思い切ってアナログ回帰を実行してしまおうか迷っています。

インターネットも、スマートフォンも。

また明日も続きを書きます。

 

2018.12.13 Thursday

大雪の季節を迎えた浅間山

 

浅間山が真っ白に覆われた日の午後の風景です。

いつのまにか季節は大雪を迎えていました。

暦は七十二候の「熊蟄穴」「くまあなにこもる」の頃、その通りになりました。

四季それぞれに浅間山を撮るなら、ここからの眺めです。

自宅から車で10分も走れば着いてしまいます。

小諸高原美術館の駐車場から浅間山連峰の峰々が一望に見渡すことができる場所です。

午後の西日に真っ白な雪が、初冠雪の頃とは、趣が異なります。

山頂は相当の積雪と思われますが、里は、ご覧の通り雪はありません。

当地は雪は、そんなに降りませんが、それにしても、今冬は、まだ初雪は観測されていません。

ですが、朝晩の冷え込みは厳しく、これからの季節は大変です。

相変わらず、医院には通院しています。

腰も足も痛みは消えましたが、左足が麻痺していて、思うように歩けなくて、年内には完治できるように治療が続いています。これは、あくまでも私の希望なのですが。

家に閉じ籠ってしまうと、いけないので、「杖」を使って家の前を歩いていますが、やはり、「ぎこちない」歩き方になってしまいます。車で10分ほどで医院に着きますので、気分転換にはいいですよ。

今日のドライブも左足は使わないので楽でしたよ。

 

2018.12.08 Saturday

ご無沙汰です!!暦は、いつの間にか師走を迎えていました

 

ご無沙汰でした。

今年の健診項目の数値に再検査を勧められて、その通りに病院で治療を受けました。

最終的には血圧が高く血圧を下げる薬だけ服用が続いています。

後は、いくつかありましたが、服用したら体調が変になり医師と相談して服用を止めた薬もありました。

最近の週刊誌の広告記事に「病院の検査結果は気にしなくていい」なんてのを読むと、あまり神経質になってはいけないのかな。

 

夏から通い始めた歯科医院で「歯」の治療が10月の始めに終わり、ホッとしていたら、このありさまです。

 

いろいろありましたが、やはり加齢に伴い、体に異常が出てくるのは当たり前と、前向きに受け止めながら日々過ごしていました。

ところが、ある日のことでした。

冬を迎えその準備で灯油が18リッター入ったポリ缶を車から降ろし所定の場所へ運ぼうとしたら、ギクッ!!と腰を痛めてしまいました。情けないやら、俺も歳かなと割り切るしかないか・・・??

 

あれから毎日、接骨院へ通っています。

腰の痛みは、いつのまにか消えていましたが、左足に違和感があり、足の筋というか神経か、??わかりませんが、左足に力が入りません。接骨院へは車で行きますが、「左足」で良かった?? これが「右足」だったら車の運転もできずアウトになるところでした。

こちらは、気長に治療を受けるしかありません。

 

これも老化か加齢によるのか筋力が衰えてしまった結果です。

毎日、電気と、と先生の手でマッサージして足を、「ほ・ぐ・し・て」くれます。

何年か前に会社のOB会のマレットゴルフ大会で足首を痛めた時も、今、通っている接骨院で治療を受けました。

完治するまでに一か月も、かかったことを覚えています。

 

少し心配ですが、様子をみるしかありません。

 

2018.11.19 Monday

人生百年時代の生き方〜NHKのテレビ番組を視聴して

 

日曜の夜のNHKの人生百年時代を生きる延命か?自然な死か?。を視聴した。

家族の一人が、突然倒れた時、救急車を呼ぶか、どうするか迷う。一瞬、家族は冷静さを保てるだろうか。

主治医を呼ぶかどうするか。

救急車を呼べば、たいがい、大きな病院か救急病院へ搬送され、いろいろな医療器具で応急処置が施される。

そして家族は、延命か自然のままにするか咄嗟の判断を迫られる。

映像から緊迫した雰囲気が伝わってくる。

 

テレビを見ていて、今から何十年も前に今は亡き母の、病で自宅介護をしていた時を思いだした。

往診してくれた医師から「お宅のおばあさん、後、一週間くらいかな」と一言、云って帰られた。

 

それから数日後、枕元で「蜜柑を絞った」飲物を飲ませていたら、「おいしい」とは云わなかったが、にっこり笑って息を引き取った。

 

母は長いこと「アルツハイマー病」と診断されていたが、入院も手術も、しないまま自宅で看病していた。

 

人生百年時代と、このところマスコミは騒がしいが、健康な人でも、これから暮らしていくのに、何かと、ひっかかる人生百年時代。どう過ごせばいいのか。

 

私もお陰様で定年退職後は医者嫌いを通して、健康保険証も使わず薬も常備薬は飲んだことがなく、この歳まで生きてきたが、寄る年波には流石に勝てない。

 

この春、高齢者特定健康診断で、ひっかかった。それからは、尿、血液検査などが繰り返し行われ、今は経過観察の状態だ。

歩いて一分もかかないところに医院がある。

退職後は、年に一度、この医院で診てもらっている。

私が「もしものとき」は救急車を呼ばないで主治医に往診してもらうように家の者に今夜、伝えた。

「在宅医療」をしてくれる医師を探しておかないと。

家の者も、私も「そう」お願いしますわ。だった。

 

ただ、認知症に罹り長引くような事態になったときは、自宅介護が難しくなってきた時は、どうする????。

今のところ、結論は出さないことにした。これこそケースバイケースで対応するしかない。

 

人生百年時代と云われるご時世だ。

この夏まず歯を治した。毎日、食事を美味しく食べたいから。

ただ、残念なことは、嗅覚がゼロと診断されてから、早や五年は過ぎたか。

何も匂いを嗅げない状態は、困るが、もう慣れてしまった。

心配で気を付けているのは火の元、ガスの匂いかな。

白内症、緑内症の検査もした、今のところ異常は、みつからなかった。

こうして毎日、パソコンのキーボードに向かうので、売薬の目薬は欠かせないが。

 

人生百年時代を生きるには、「健康」が第一条件だ。

 

毎日、努めて歩くようにしている。

車の運転も、当地では、車無しの生活は不便で困るので、様子を見ながら最終的には免許書の返納だな。

 

アッ もうこんな時間か、いけない、いけない、お休みなさい。

 

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