ツナとかぶの煮もの

暮らしの手帖のシンプルレシピから珍しく煮ものにチャレンジ。

 

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レシピ忠実に調理していれば、間違いない。

大好きな「かぶ」にツナ缶、ホタテの貝柱が素材で調味料は醤油、砂糖だけ。

煮汁を多めにしたのは、「おじや」の出し汁に使うので。

とにかく弱火で「かぶ」を柔らかく煮ること。

ご飯が、いくらでも御代わりできそうだか一膳で止めといた。

 

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チャーハンとワンタン合います

料理研究家・栗原はるみさんのシンプルチャーハン。

 

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残りご飯があれば焼き飯を作る。

レシピは「栗原はるみ」さんと決めている。

タイトルがシンプルチャーハンとなっているので、作る気になって、食して、納得。

とにかく簡単で旨い。

材料は細ネギ、ハム、卵たけ。

醤油は使わない。

フライパンにサラダオイルを流しいれ、卵を半熟に炒め、さっと取り置く。

サラダオイルを再び流しいれ、ハム、細ネギを炒める。

残りご飯を加え、顆粒鶏ガラスープと言っても洋風の顆粒の出汁を加え交ぜながら炒め、最後に半熟の卵を加えてから、軽く交ぜる。

更に、塩、コショウをお好みで散らして出来上がりだ。

調理時間、10分もかからない。

このレシピ、2006年の冬に発売された「栗原はるみ・すてきレシピ」という雑誌で知った。

もう10年も前のことだ。

 

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焼き飯には汁物がほしい。

こちらは既製品の「ワンタン」だ。

スーパーに売っていて、安くて、こちらも旨い。

体が温まって、満腹だ。

はるみちゃんご馳走さんでした。

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キャベツとアンチョビのパスタ再び

今朝は今冬一番の冷え込みとなった。

室内でもマイナスのLで、体が悲鳴をあげている。

 


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それでも午前10時も過ぎると暖房の効果で室内でもお茶を飲む余裕も出てきた。

ガスストーブとオイルヒーターを二つも稼働させてやっとだやれやれ。

新聞を広げると稀勢の里の横綱昇進の大きな見出しが目に飛び込む。

わが郷土力士御嶽海も頑張った。

来場所でもある春場所が早くも待たれる。

お昼は先日食べた「キャベツとアンチョビ」のパスタをまた作る。

簡単に作れて、実に美味しいパスタだ。

 

お腹が一杯になると体もほかほかしてきた。

ニンニクとアカトウガラシとオリーブオイルでソースを作る。

体が芯まで温まる材料だもの。

 

ボンゴレ・ビアンコ

珍しくアサリのパスタを作る。

 

 

材料は、にんにく、赤トウガラシ、オリーブオイル、白ワイン、塩、コショウ、にパスタ。

 

スーパーで買い求めたのは「あさり」だけ。

ボンゴレは、ソースが決めてのパスタだ。

にんにく、赤唐辛子を刻んで、フライパンで炒める。

更にアサリを加え、香りが漂ってきたら白ワインを加え、

ここで、「ふた」をして弱火で2〜3分ほど酒蒸しをする。

パスタが茹で上がったから水気をとり、フライパンに加え軽く和える。

この時、ゆで汁を大さじ2を加えて更に和える。

 

器に盛り、水菜を刻んで散らす。

これで出来上がりだ。

このパスタは「アサリ」の旨みを引き出すのが美味しくできるコツだ。

美味しい!!実に美味しい!!

 

 

 

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初カルボナーラ

孫娘のリクエストに応えランチにカルボナーラを作って皆でテーブルに着く。

 

 

寒い時季に作るカルボナーラは卵とパルメザンチーズで作るソースに注意が必要だ。

いつもの二人分でなく今日のお昼は四人分を一度に作る。

パルメザンチーズは、すりおろして粉末にして大さじ6。

卵は全卵を二つと黄身を二つボウルに入れてからパルメザンチーズを加え、泡だて器でクリーミーになるまで交ぜる。

この時は、ストーブなどの前で温めながら混ぜる。

後は茹で上がったパスタと茹で汁を加え、ボウルの中で和える。

この時、ダマにならないように、手早く交ぜるのがコツだ。

 

孫も完食してくれたが、やはりソースがクリーミーに仕上がっていなかった。

美味しかったが、四人分を皿に盛るのに時間が、かかったのが原因のようだ。

写真は撮ったが今回はボツとなる。ザンネンだが。

 

 

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アンチョビとキャベツのスパゲッテイ

美味しいので、またまた今日もお昼はパスタです。

 

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本格的なフィレのアンチョビでなく、練ったのがチューブに入っているのがあります。

手軽に使え、安いですよ。アンチョビペーストとしてスーパーでも売られています。

ivyはhttp://apl.montebussan.co.jp/mbh/mainservlet/foodsDetail?P_SHN_CD=005191

キャベツ、にんにく、赤トウガラシ、それにオリーブオイル。

アンチョビは日本の醤油のようなもので、隠し味として使えます。

今日のお昼も美味しかった。毎日でも、いいくらいだ。

 

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食パンを飽きずに食べるには・・・

いつもの昼飯が戻ってきました。

最近は、正月中、昼に出番の「餅」が少なくなる。

歯を心配して、食べる機会が減少している。

 

 

昼飯は毎日、食パンと決めているが、毎日はね、飽きるよ。

既製品の食パンだが、見た目を一工夫して美味しく食べるようにしている。

飲み物はコーヒー、スープだが、ストックされている野菜をパランス良く盛り、ハム、チーズなどで、飾る。

ドレッシングも既製品だ。いろいろ出回っているが、あれこれ買わない。

美味しいと思ったドレッシングを常に食している。

今年も昼飯当番は続いています。

暮らしの手帳のレシピから豚のしょうが焼き

歳と共に歯が弱ってきた。

元々、歯は丈夫ではなかったが、娘が結婚することになり、歯を綺麗に治さないとバージンロードを二人で歩かないわよ」とおどかされ、会社の近くにある歯科医院へ一年通院して治した、今となっては想い出話になるかな。そうさな、今から20年も前のことだよ。

 

 

前置きが長くなってしまったが、肉類を食す時には注意をしている。

一番柔らかい肉は豚ロース肉だ。

安いし、調理も楽だ。

カミさんの得意料理に「ソースカツ丼」がある。これも豚ロース肉を使う。

今日はivyが「しょうが焼き」としてレシピとにらめっこしながら一品作る。

いつもの暮らしの手帳のレシピ本を参考に作り始める。

豚ロース肉は肉厚の少し大きい肉を半分にカットして「片栗粉」をまぶしておく。

タレは、生姜、酒、醤油、砂糖で、全て同量と覚えやすい。

後、長ネギ。

フライパンに油を引き、ネギを軽く炒めたら、取り置き、豚肉を、こんがりと炒めるというか焼く。

タレを加え、更に和える。出来上がったら長ネギを添える。

簡単だ15分で出来上がる。

しょうが焼は、食卓によく出るが、作り方で、こんなにも美味しくできる。

長ネギだけど、意外にあうね、もっと多くてもよかったかな。

いえね、つまり柔らかいので、歯に負担が、かかないだけかも。

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ペンネアラビアータ

正月も五日も経つと、いつもの通りの暮らしが戻って来る。

今日は小寒「寒の入り」ともいわれ、年賀状に変わって寒中見舞いなどを交わす季節だ。

例年に比べれば、これでも暖かい日が続いている。

昼にペンネアラビアータを作って食す。

 

 

パスタの形がペン先のようになっていることからペンネという。

アラビアータとは「トウガラシを利かせたトマトソースのことで、パスタに凹凸があるので、ソースが良く絡む。

作り置きしておいてパンと一緒に食べても刺激的なおいしさだ。

 

さて、今日もネット関連の情報を整理、削除などしてPCで残ったのはブログ「ivyおじさんのivy的生活」だけとなる。

外部のサイトに加入するときは簡単だったが、いざ、解約、削除となると、設定に苦労した。

これからは、自分の情報を発信するために要する時間を少なくして、余った時間を有効に使うことを心掛けたい。

 

 

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初パスタはアンチョビとキャベツのスパゲッティ

本年初めてキッチンに入る。

雑煮やお節料理は正月らしく食べていたが、ここらでパスタの出番だ。

 


 

材料はキャベツの葉、アンチョビ(フィレ)、オリーブオイル、ニンニク、赤トウガラシ、塩、スバゲッテイ。

全てストックされていた。後は鍋に水を入れ塩を入れコンロを点火する。

沸騰したらパスタを茹で始める。

その間にフライパンにオリーブオイルを流しいれ、ニンニクと赤唐辛子を炒める。

ニンニクの美味しそうな香りが漂ってきたらキャベツの葉を加え良く和える。

残念ながらivyは嗅覚はゼロなので、美味しそうな匂いをかぐことはできない。

いつも、ニンニクを炒めているので、白いニンニクがキツネ色になったところで判断している。

この時、赤唐辛子は取り除いておく。

スパゲッテイの茹で汁を適量加えてからアンチョビをほぐしながら投入して、スパゲッテイを更に和える。

皿に盛り赤唐辛子をアクセントとしてのせる。

ivyとしたことが、今回は写真が美味しそうに撮れていない。

赤トウガラシが逎肇Εラシに写ってしまった。光のせいだ。お許しを候。

これで出来上がりだ。

キャベツの食感を残すため、早めに火を止めたので歯ごたえはあったが、もう少し葉の色が白くなってもよかったかな。

だが、実に旨い。アンチョビは高級素材だが、お正月なので奮発した。正解でした。

パスタはゆで時間を少し短めにしてフライパンに投入する。

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