更紗ドウダン見ごろです

今日も朝から曇り空で撮影日和です!!

 

 

先日、UPした更紗ドウダンも、今朝は綺麗に撮影できた。

ブログの設定で大きな画像をサムネイルでUPすれば、その画像をクリックすれば拡大画像が表示されるらしいので試験的にUPしてみた。

 

今、プレビューしたら、拡大画像に飛びました。簡単でしたよ。

これからは拡大画像のボタンは表示させません。小さい画像にマウスをもっていき、左ワンクリックです。

 

ですが、ものたりないですね。

お使いのヴラウザによって表示が違うのです。

ivyはMicrosft Edgeのヴラウザを使っていますので、背景色も白で左配置ですが、

Google Chromで見ると背景色は黒でセンター配置され「おしゃれ」ですよ。

 

ただ、これまでのと違って拡大画像を✖で閉じてしまうとブログに戻れませんので、←か戻るでお願いします。

もう少し勉強してブログからリンクさせた、植物のスライドショーのサイトも作ってみたいと思います。

今「暇」ですから。ではまた!!

 

ギボウシ別の名は擬宝珠ともいう

葉物を愉しむ!!

 

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品種の種類の多さでもお馴染みのギボウシが大きく成長してきた。

勿論、多年草なので、毎年、同じ場所に地面から芽が出て葉色も愉しめる。

斑入りもあり、葉の模様も、さまざまだ。

秋には花も咲く。

今、ivyの庭で、見ごろを迎えた。

虫もつかづ、丈夫で秋まで楽しめる。

鉢でも育てているが、室内に持ち込みグリーンインテリアにしてもいい。

 

迫力ある大きな画像は↓の拡大画像をクリックしてみてください。戻る時はバツ。

 


構図を変えて撮影してみました

拡大画像をクリックしてご覧ください。

 

 

 

雨に濡れる更紗ドウダン

朝から雨が、しとしと降っています!!

 

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庭の木々が雨に濡れて、ひと際、しっとりと緑濃くなってきました。

地植えの「更紗ドウダン」の花が、サクランボのように垂れ下がって咲いています。

 

「拡大画像」で御覧ください。

一房ばかりではありません。雨の中で撮影していますので、、それがまた、雰囲気がよろしいようで。

自己満足ですが。

 

 

 

同じ拡大画像ですが、こちらの方が、雨に濡れた感じが強いと思いますが、どうでしょうか。

雨降りの中ですからピントは合っていませんが。


五月の風に揺れる白い牡丹の花

初夏ですね牡丹アッという間に満開!!

 

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満開とは大げさな、これだけですがね!!

 

日陰の狭い庭ですが、数えたことはないが、次から次へと日替わりで咲いてくれるので、撮影のタイミングに大変です。

春の野草が終わり、庭にも初夏のよな五月の風に牡丹の花が揺れてます。

白い牡丹は珍しい品種だと思うのですが。

 

例によって「拡大画像」を見ていただきましょう。

 

 

大手毬の花・・満開

大手毬の花・満開を迎える

 

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いつのまにか庭木になってしまった大手毬。

一つは鉢植えで一つは地植えです。

そうでなくても狭い庭が、ますます狭く感じられ、花も遠慮がちに咲いています。

緑の葉と咲き始めは薄緑色で、段々にクリーム色に変化し、目を愉しませてくれる。

どちらかというと、姿は大きいが地味な花です。庭の隅に置いていますが、少し可哀そうかな。

 

庭が狭くかんじられるショットも撮影しました。「拡大画像」をクリックしてください。

戻る時は✖で。

拡大画像を表示するときですが、お使いのWEBヴラウザをGoogle Chromeをお使いになってみてください。

背景が遒撚菫もセンター配置され、写真として見やすいです。

 

 

日曜日の朝の庭で

日曜日の朝の庭!!

 

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サラリーマン生活から解放されて早や18年間も過ぎ去ってしまった。

現役時代の日曜日の朝の解放感と云ったら、それはそれは楽しみだった。

現在は、どうかと云うと毎日が日曜日だから、なんの感慨もなく朝を迎えている。

でも、春の芽吹きから新緑の初夏を迎えるころの朝の庭で一つでも何か発見すると心が躍る。

それだけ歳を取り、関心ごとの対象が自然界の小さな出来事に関心が向くようになった訳かな。

世俗的なことには無関心で、これはやはりivyも老境に入っている証拠だ。

 

ivyの場合、朝といっても、起きて、飯を食べてから、水遣りの為に庭に出るので、なんと早くて九時ころとなってしまう。

本当は朝飯の前にすれば、いいのだが、長年の朝寝坊ときているから、同輩が聞いたら呆れるだろうな。

「人は人」と、ここはivy流を貫くつもりだ。

さて、今朝の日曜日の庭で何か発見があったのか。それがあった。

 

まず、拡大画像を御覧頂いてから、お話しましょう。

戻る時は✖で。

 

 

 

 

写真の説明から、正面向かって右の脊の高いのが「ロウバイ」または「ギシャ」ともいうらしい。

春先に小さなグシャグシャ、縮こまって咲く薄茶色した花、今は新緑となり触ってみると葉は柔らかい。赤ん坊の手を触ったときの、あの感触だ。

 

真ん中は「ヒュウガミズキ」だ。葉一面に細かい葉脈があり、薄茶色した縁がある。

 

右側は「シモツケ」。初夏というのに初秋のように、ところどころ紅葉でも始まったかのように見えるが、、これが逆に若葉が萌黄色になったように新鮮に目に飛び込んでくるから不思議だ。

 

育てているカミさんに聴くと「シモツケ」は十年も前に花好きな友人と、ドライブしながら、わざわざ探し求めた植物で、やっと庭で見られる姿になり、ここに置きたかったとか。

 

「ロウバイ」だけが地植えで他は鉢植えだそうだ。

知らなかったな、植物を「ここに配置したかった」とは。

 

いつも見慣れている小さな庭もカメラのレンズを通して見ると、新鮮に映るのも不思議だ。

くるめつつじ咲く

くるめつつじ咲く!!

 

 

今日は朝から花曇りで写真撮影には向いていた。

少し前までは花を撮ってもクローズアップつまりマクロ撮影ばかりしていたが、今年は花も庭も雰囲気が出る写真を撮ろうと思って、構図にも気を付けながらシヤッターを切っている。

カメラの特性を生かしながら、写真やカメラの知識はないけど、薔薇のシーズンを前に昨年とは変わった撮り方ができればと。

 

駐車場の花壇には「くるめつつじ」が植えられていて、見ごろを迎えた。

いろいろ構図を工夫しながら撮っていたら偶然というか、少し意識したところもあったが面白い写真が撮れた。

ブログにUPするだけでは、もったいない。ポストカードにしてみた。

クローズアップ撮影はズーム調整しながら液晶画面に映る主題と背景を確認しながら、明暗は露出調整してシャッターを切る。

フォトレタッチソフトを使って更に雰囲気を強調させる。

そしてハガキサイズでプリントしてから、額に入れてカウンターに飾ってみた。こんなことするのは久しぶりのことだ。

最近は、スマホで撮ることが多くなってきていたが、やはりカメラはカメラだと思う。

料理写真はスマホだが、庭の撮影は、やはりカメラだな。

そうだ、郵送で送ってみよう。久しぶりだな、こんなことするの。

 

ブログでは拡大画像で「レンゲツツジ」をみたもらいましょう。

戻る時は✖してください。

 


TOP画像の元になった画像は、こちら、「拡大画像」をクリック、戻る時は✖。

 

新緑に覆われた小さな日陰の庭で・・・・

GWも後半に入り、お天気もまずまず。

 

 

こうお天気が続くと朝夕の水遣りが大仕事となる。

昨日からNHK-FMで放送されている"フォルジュルネジャポン2017"。

昨日は一日放送していた。

今日もスマホとスピーカーを庭に持ち出し大音量で聴く。

東京国際フォーラムでGWに毎年開催されている。

前から一度は行って生のクラシックを聴きたいと思っているのだが、実現していない。

今年も昨年に引き続き、ラジオで録って聴いている。

 

ところで、昨日UPした桜草を今朝も撮ってみた。

写真は、やはり朝の光がいい、昨日は西日だった。どうだろうか。

拡大画像のボタンをクリックして見比べしてみてください!!戻る時は✖してね。

 

 

もう一枚は日陰の庭がますます日陰になってきた今朝の庭です。

こちらも拡大画像をクリック戻る時は✖。

 

桜草咲き出す

桜草咲く!!

 

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今日は気温が上がる。

朝、しっかり水遣りをしたのに夕方はカラカラになっていた。

薔薇には、たっぷりの水をやり、野草にはジョウロでと大変だ。

柔らかい葉に包まれるようにスッと伸びた枝先に薄いピンクの花をつける桜草。

鉢が二鉢、地植えもあるが、一斉に開花した。

 

大きな画像は下の「拡大画像」をクリックしてください。

戻る時は✖をクリック!!

 

 

"一人静"が賑やかに咲いています??

山野草の仲間「一人静」が見ごろとなる!!

 

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一人静が、密集して一いちどきに、こんなにたくさん咲くなって初めてのことだ。

四枚の葉が開くと同時に花を咲かせる。

ヒトリシズカもフタリシズカも静御前にちなむ名とのこと。(いがりまさし著"野草のおぼえ方"より引用)

 

少し写真を大きくしたので下の「拡大画像」をクリックしてください。

戻る時は✖で閉じてください。