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2017.04.20 Thursday

菜の花のパスタ

春の旬野菜・菜の花などが届いた!!

 

 

春野菜は、菜の花、ウド、じゃがいも、細ネギなどなど。

野菜はこの時季、いつものスーパーで買い求めているので有難い。

早速、昼に菜の花でパスタにして美味しく頂く。ありがとう。

旬の野菜は、体によろしいとか料理研究家の土井さんが云っている。

パスタの茹で上がる2分前に、菜の花を入れて。

菜の花を別に茹でる必要はない。

フライパンにオリーブオイルを少々入れて、ニンニクのみじん切りしたのも加える。

更に赤唐辛子のみじん切りしたのも加えてソースの出来上がり。

茹で上がったパスタと菜の花をフライパンに加えソースと軽く和える。

皿に盛ったら黒コショウを散らして「菜の花パスタ」の出来上がりだ。

 

実に美味しい見た目も明るい春パスタ。

ご馳走様でした。

お礼は絵手紙で「菜の花」を描いて送ることにする。

 

 

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2017.03.29 Wednesday

春パスタ〜春キャベツとアンチョビのパスタ

パスタを作り始めてから今日のパスタが一番美味しい出来と思ったよ。

 

 

レシピはNHKの「きょうの料理ビギナーズ2009.3月号」特集「パスタのおきて」から。

テーマは「春野菜で、とびっきりのパスタをつくってみよう」。

 

春キャベツと京都府産の花菜。

ソースの素はオリーブオイル、ニンニク、赤トウガラシ。

そしてアンチョビのペースト。

 

まず鍋でお湯を沸かすことから始めるが、最近は水からではなく瞬間湯沸器のお湯を使う。

鍋に入れる塩は、やや多めだ。

 

イタリアンの基本中の基本である、フライパンにオリーブオイルを流しいれ、ニンニクの刻んだものを加えニンニクがキツネ色になるまで炒める。

 

更に赤トウガラシのみじん切りしたものを加え最後にアンチョビのペーストしたものも加え弱火で和える。

 

パスタの茹で時間を10分に設定し(歳と共にパスタも柔らかく茹でるようになる)設定の2分前に春キャベツと花菜を投入して、同時にパスタと春キャベツ・花菜をザルに取り水気を除く。

 

フライパンのソースにパスタと春野菜を一緒に加え、軽く和えることで完成だ。

 

食すも美味しい。

キャベツが本当に春らしい若々しい緑色。花菜は更に緑濃くバランスがいい。

問題の味なのだが、実に美味しい。

会社を退職してからお昼当番をするようになって、かれこれ18年にも、なろうとしているが、ivyとパスタは大の仲良しになったような気分だ。パスタを週に最低でも、お昼に一回は食べているかな。

トマト系からアンチョビ系に嗜好が変わってきたのも歳のせいだろう。

「さっぱり」していて「こく」がある。

そんなパスタを、これからも作り続けていくつもり。

とにかく今日のパスタは美味しかった。点をつければ100点満点だ。

 

追記:食す前に、まず写真を撮る。

最近はスマートフォンで撮っている。撮った画像はパソコンに取り込み画像処理ソフトで明暗、コントラスト、など簡単に編集してから、最後に画像サイズをブログのテンプレートに収まるように修正する。

カテゴリーは「男子厨房に入るべし」。これは自分史でもあり日記として保存される。

 

想い出に書籍化しようと思っているが、いつになることやら。

モノの処分をしてきたが、反面、なんでもパソコンに放り込んでいるが、こちらの方が処分には神経使うだろうな。

 

 

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2017.03.27 Monday

クロワッサンのレシピ〜春雨と青梗菜の炒め物

クロワッサンが創刊40年の記念号を発売された。

 

 

料理特集のようなので買い求めた。

なかなか楽しい雑誌で付録に創刊号の別冊がついていて、1986年6月に発売された記事の中に「読者100人の家の、お惣菜の、いつもの、あれ 第1回発表」と読者の投稿レシピが載っていた。

 

その中から作ってみたいな、美味しそうだなと選んだのが「青梗菜と春雨の炒めもの」だった。

 

青梗菜の野菜はivyの好物で、冷蔵庫に、いつもストックされている野菜だ。

一束50円はするが、一年中食べられるのでありがたい。

春雨は、我が家では、あまり出番が多くないので、買い求めた。

作り方は簡単で、味は中華系のガラスープだ。

見た目が、とにかく美味しそうだ。それに上品な食材の色。

主菜にはならないが、油系の総菜に+一品として食すには向いている。

食後の感想は「新鮮」につきる。

だって食べたことないもの。

ご馳走さんでした。

 

追記 茶色いのは生姜、黒いのは青梗菜の葉っぱの部分です。

 

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2017.03.23 Thursday

豚のしょうが焼き再び

豚のしょうが焼き、レシピで変わる味にびっくり!!

 

 

暮らしの手帖のシンプルレシピ。

前にも紹介したが、とにかく、これまで食べていた味とは一味も二味も違うのにビックリだ。

タレというかソースが違う。

しょうが(1片)、醤油、日本酒、砂糖を同量で別に作っておく。

肉とナガネギの相性がいいのか。

肉は豚ロースを使う。

肉に片栗粉をまぶすとソースがほどよく絡む。多すぎるとダマになる。

とにかく旨い。ご飯がはずむこと。

作り方は簡単でフライパンにサラダアブラを流しネギを炒めて取り置く。

同じフライパンで肉を軽く焼く。

ソースとネギを加え中火で炒める。

これだけ。

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2017.03.22 Wednesday

鰯とセロリとキノコのパスタ

市販されているオリーブオイルサーディンをソースの元に使ったパスタ。

 

 

冷蔵庫にストックされていた材料を使いお昼に食す。

前にも作ったが美味しいので。

若いころは鰯は嫌いで、というか食べず嫌いだった食品だが、今では朝食に必ず出てくる鰯の丸干し。

アンチョビのペーストという手軽な調味料もあるが、こちらの方が野趣味がある。

 

野菜はキャベツの方が合うかも知れないが、キャベツ切らしていた。

 

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2017.03.14 Tuesday

鰯と青梗菜のパスタ〜ほんと久しぶりに食す

春のお彼岸を迎えるというのに、この寒さは堪えます。

 

 

更に今夜から明日にかけて真冬並みの寒冷前線が通過するとか。

明日は雪になるのかな。

そんなお昼にオイルサーディンを使ってパスタを作る。

千葉県九十九里産の鰯を使用しスペイン産のエキストラバージンオリーブオイルを使った贅沢な缶詰。

これ一缶とキノコと青梗菜をフライパンで炒め、茹で上がったパスタを加え和えるだけ。

大人の味がするパスタだ。美味しい。

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2017.02.09 Thursday

ビーフシチュー〜暮らしの手帖レシピから

暮らしの手帖のシンプルレシピを参考に作ったビーフシチュー。

 

2017.02.05.jpg

 

昨年の12月に作ったばかりだが、やはり簡単に美味しくできたからかな。

 

 

三年前に出た雑誌だけど、この本のレシピで作った料理には付箋を貼って調理した日付けも記録してある。

20品位いは作っただろうか。

雑誌のタイトルに「シンプル」がつく位いだから、男子でも作れてしまうわけだ。

そうまさに「男子厨房に入るべし」と実感した。

とにかく材料がシンプルだ。

牛肉のスネ肉、タマネギ、セロリ、ニンジン、オリーブ油、トマトの水煮、赤ワイン、バター、ローリエの葉に水。

後、塩と胡椒。

洋風料理で使う定番の材料だから、買ってきたのは肉とセロリだけ。

基本は煮込み料理につきものの蒸し煮だ。それと、ゆっくりと時間をかけて作ることかな。

 

少し多めに作って夕食にもお昼のランチにしてもいい。

ご馳走さんでした、美味しかったですよ。

 

 

 

 

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2017.02.07 Tuesday

久しぶりにホットケーキを焼く

お昼の基本は食パンのトーストにスープかコーヒーで軽く済ませてしまう。

今日は、その食パンを切らしていた。

 

2017.02.07.jpg

 

パスタでもと思ったが、そのパスタも切らしていた。

食材の篭を見たらホットケーキの素があった。

このところ食していないな。

ホットケーキは字の如く寒い時季に焼き立てを食べるのが美味しい。

バターと蜂蜜があれば更に美味しい。

焼き色も、なかなかいいではないか。

コツはフライパンを熱してから一旦、濡れた布巾の下に置いて、フライパンの底を冷やすこと。

ようするにフライパンの温度調節がカギだ。

これさえ守れば綺麗に焼ける。

昼飯のつもりだから、やや大きめなホットケーキにして食す。美味しい、たまにはいいかな。

 

 

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2017.02.05 Sunday

チリ産の鮭安くて美味しいよ

毎日、肉類や魚介類を交互に食している。

今夜もチリ産の鮭を食す。

2017.02.02.jpg

 

焼いて食すのが一番簡単で一番美味しい。

だが。今夜は手を加えた。

トマトとブロッコリーをオリーブオイルで炒めたのを添える。

鮭の味が一味違う。

それに見た目も美味しそうだ。

 

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2017.02.04 Saturday

ツナとかぶの煮もの

暮らしの手帖のシンプルレシピから珍しく煮ものにチャレンジ。

 

2017.02.03.jpg

 

レシピ忠実に調理していれば、間違いない。

大好きな「かぶ」にツナ缶、ホタテの貝柱が素材で調味料は醤油、砂糖だけ。

煮汁を多めにしたのは、「おじや」の出し汁に使うので。

とにかく弱火で「かぶ」を柔らかく煮ること。

ご飯が、いくらでも御代わりできそうだか一膳で止めといた。

 

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