ビーフシチュー〜暮らしの手帖レシピから

暮らしの手帖のシンプルレシピを参考に作ったビーフシチュー。

 

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昨年の12月に作ったばかりだが、やはり簡単に美味しくできたからかな。

 

 

三年前に出た雑誌だけど、この本のレシピで作った料理には付箋を貼って調理した日付けも記録してある。

20品位いは作っただろうか。

雑誌のタイトルに「シンプル」がつく位いだから、男子でも作れてしまうわけだ。

そうまさに「男子厨房に入るべし」と実感した。

とにかく材料がシンプルだ。

牛肉のスネ肉、タマネギ、セロリ、ニンジン、オリーブ油、トマトの水煮、赤ワイン、バター、ローリエの葉に水。

後、塩と胡椒。

洋風料理で使う定番の材料だから、買ってきたのは肉とセロリだけ。

基本は煮込み料理につきものの蒸し煮だ。それと、ゆっくりと時間をかけて作ることかな。

 

少し多めに作って夕食にもお昼のランチにしてもいい。

ご馳走さんでした、美味しかったですよ。

 

 

 

 

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久しぶりにホットケーキを焼く

お昼の基本は食パンのトーストにスープかコーヒーで軽く済ませてしまう。

今日は、その食パンを切らしていた。

 

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パスタでもと思ったが、そのパスタも切らしていた。

食材の篭を見たらホットケーキの素があった。

このところ食していないな。

ホットケーキは字の如く寒い時季に焼き立てを食べるのが美味しい。

バターと蜂蜜があれば更に美味しい。

焼き色も、なかなかいいではないか。

コツはフライパンを熱してから一旦、濡れた布巾の下に置いて、フライパンの底を冷やすこと。

ようするにフライパンの温度調節がカギだ。

これさえ守れば綺麗に焼ける。

昼飯のつもりだから、やや大きめなホットケーキにして食す。美味しい、たまにはいいかな。

 

 

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チリ産の鮭安くて美味しいよ

毎日、肉類や魚介類を交互に食している。

今夜もチリ産の鮭を食す。

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焼いて食すのが一番簡単で一番美味しい。

だが。今夜は手を加えた。

トマトとブロッコリーをオリーブオイルで炒めたのを添える。

鮭の味が一味違う。

それに見た目も美味しそうだ。

 

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ツナとかぶの煮もの

暮らしの手帖のシンプルレシピから珍しく煮ものにチャレンジ。

 

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レシピ忠実に調理していれば、間違いない。

大好きな「かぶ」にツナ缶、ホタテの貝柱が素材で調味料は醤油、砂糖だけ。

煮汁を多めにしたのは、「おじや」の出し汁に使うので。

とにかく弱火で「かぶ」を柔らかく煮ること。

ご飯が、いくらでも御代わりできそうだか一膳で止めといた。

 

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チャーハンとワンタン合います

料理研究家・栗原はるみさんのシンプルチャーハン。

 

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残りご飯があれば焼き飯を作る。

レシピは「栗原はるみ」さんと決めている。

タイトルがシンプルチャーハンとなっているので、作る気になって、食して、納得。

とにかく簡単で旨い。

材料は細ネギ、ハム、卵たけ。

醤油は使わない。

フライパンにサラダオイルを流しいれ、卵を半熟に炒め、さっと取り置く。

サラダオイルを再び流しいれ、ハム、細ネギを炒める。

残りご飯を加え、顆粒鶏ガラスープと言っても洋風の顆粒の出汁を加え交ぜながら炒め、最後に半熟の卵を加えてから、軽く交ぜる。

更に、塩、コショウをお好みで散らして出来上がりだ。

調理時間、10分もかからない。

このレシピ、2006年の冬に発売された「栗原はるみ・すてきレシピ」という雑誌で知った。

もう10年も前のことだ。

 

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焼き飯には汁物がほしい。

こちらは既製品の「ワンタン」だ。

スーパーに売っていて、安くて、こちらも旨い。

体が温まって、満腹だ。

はるみちゃんご馳走さんでした。

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キャベツとアンチョビのパスタ再び

今朝は今冬一番の冷え込みとなった。

室内でもマイナスのLで、体が悲鳴をあげている。

 


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それでも午前10時も過ぎると暖房の効果で室内でもお茶を飲む余裕も出てきた。

ガスストーブとオイルヒーターを二つも稼働させてやっとだやれやれ。

新聞を広げると稀勢の里の横綱昇進の大きな見出しが目に飛び込む。

わが郷土力士御嶽海も頑張った。

来場所でもある春場所が早くも待たれる。

お昼は先日食べた「キャベツとアンチョビ」のパスタをまた作る。

簡単に作れて、実に美味しいパスタだ。

 

お腹が一杯になると体もほかほかしてきた。

ニンニクとアカトウガラシとオリーブオイルでソースを作る。

体が芯まで温まる材料だもの。

 

ボンゴレ・ビアンコ

珍しくアサリのパスタを作る。

 

 

材料は、にんにく、赤トウガラシ、オリーブオイル、白ワイン、塩、コショウ、にパスタ。

 

スーパーで買い求めたのは「あさり」だけ。

ボンゴレは、ソースが決めてのパスタだ。

にんにく、赤唐辛子を刻んで、フライパンで炒める。

更にアサリを加え、香りが漂ってきたら白ワインを加え、

ここで、「ふた」をして弱火で2〜3分ほど酒蒸しをする。

パスタが茹で上がったから水気をとり、フライパンに加え軽く和える。

この時、ゆで汁を大さじ2を加えて更に和える。

 

器に盛り、水菜を刻んで散らす。

これで出来上がりだ。

このパスタは「アサリ」の旨みを引き出すのが美味しくできるコツだ。

美味しい!!実に美味しい!!

 

 

 

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初カルボナーラ

孫娘のリクエストに応えランチにカルボナーラを作って皆でテーブルに着く。

 

 

寒い時季に作るカルボナーラは卵とパルメザンチーズで作るソースに注意が必要だ。

いつもの二人分でなく今日のお昼は四人分を一度に作る。

パルメザンチーズは、すりおろして粉末にして大さじ6。

卵は全卵を二つと黄身を二つボウルに入れてからパルメザンチーズを加え、泡だて器でクリーミーになるまで交ぜる。

この時は、ストーブなどの前で温めながら混ぜる。

後は茹で上がったパスタと茹で汁を加え、ボウルの中で和える。

この時、ダマにならないように、手早く交ぜるのがコツだ。

 

孫も完食してくれたが、やはりソースがクリーミーに仕上がっていなかった。

美味しかったが、四人分を皿に盛るのに時間が、かかったのが原因のようだ。

写真は撮ったが今回はボツとなる。ザンネンだが。

 

 

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アンチョビとキャベツのスパゲッテイ

美味しいので、またまた今日もお昼はパスタです。

 

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本格的なフィレのアンチョビでなく、練ったのがチューブに入っているのがあります。

手軽に使え、安いですよ。アンチョビペーストとしてスーパーでも売られています。

ivyはhttp://apl.montebussan.co.jp/mbh/mainservlet/foodsDetail?P_SHN_CD=005191

キャベツ、にんにく、赤トウガラシ、それにオリーブオイル。

アンチョビは日本の醤油のようなもので、隠し味として使えます。

今日のお昼も美味しかった。毎日でも、いいくらいだ。

 

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食パンを飽きずに食べるには・・・

いつもの昼飯が戻ってきました。

最近は、正月中、昼に出番の「餅」が少なくなる。

歯を心配して、食べる機会が減少している。

 

 

昼飯は毎日、食パンと決めているが、毎日はね、飽きるよ。

既製品の食パンだが、見た目を一工夫して美味しく食べるようにしている。

飲み物はコーヒー、スープだが、ストックされている野菜をパランス良く盛り、ハム、チーズなどで、飾る。

ドレッシングも既製品だ。いろいろ出回っているが、あれこれ買わない。

美味しいと思ったドレッシングを常に食している。

今年も昼飯当番は続いています。