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2007.06.02 Saturday

小諸・歴史浪漫講座

小諸・歴史浪漫講座

今、シニア世代はカルチャーブームである。
わが町「小諸市」でも平成19年度の講座・教室・学級がスタートしている。!!出会い・ふれあい・学びあい!!をキャッチ・コピーに、もう、ありとあらゆる講座がラインナップされている。

小諸は今、「風林火山」の主人公「山本勘助」に湧くが、今年から新しい講座がスタートした。「小諸・歴史浪漫講座」のタイトルが目を引く。講師は、なんとmomoちゃんのパパではないか。こもろ観光ガイド協会の協会長さんも務めておられる。これは是非、受講しないと。講座は講義と散策のスタイルに分けられている。今日は第2回、散策で「小諸城址懐古園周辺」だ。わが家から歩いて5分もかからない。お天気にも恵まれて早朝からカミさんと出かける。緑も深まり、植物の匂いを吸っているだけで、自然に体はリフレッシュされる。

いつも孫と散歩に出るコースだが、今日は歴史散歩だ。講師の話しは、私の知らないことばかり。日頃ろの勉強不足を痛感しながらも、整備された園内を気持ちよく散策する。とにかく緑が綺麗でした。23枚の画像をスライドショーに、まとめましたのでご覧になってください。

画像の何処でも構いませんからクリックしてください。次の画像に切り替わりします。


Untitled... by 1000leaves.jp

PS


画像の説明文の中に天守台に天守閣がないと書くところ「天守台」と書いてしまいました。訂正してお詫びします。
2007.06.01 Friday

季節は六月に

カレンダーが、また一枚めくられて今年も半年過ぎることとなります。
今日「六月一日」は「衣替え」の日でしたが、現役時代は通勤電車で女学生のセーラー服が紺から白に衣替えされ、会社でもユニホームが長袖から半袖になり季節も春から夏への実感を持ったのですが、昨今は、その風情も見ることができません。

今日は「写真の日」でもあったのですね。
六月は、あちこちから薔薇の話題が聴こえてくる季節ですね。
わが家の薔薇も、そろそろと言った生育状況ですが、今朝も三脚にカメラを据えて、「明と暗」そして「光と影」を意識しながら撮影を愉しみました。

これから画像も枚数を多く貼り付けるようになりますので、スライドショーでご覧いただくことにしました。画像の何処でも構いませんからクリックしてみてください。薔薇以外の写真もあります。

薔薇は今朝も開花していませんでした。
サマースノーだけが、風に揺れていました。


Untitled... by 1000leaves.jp

momoちゃんの手作りパン

お昼にmomoちゃんが届けてくれた「手作りパン」を賞味させていただく。ブルーベリージャムとチーズが入った生地をロール巻して焼いた美味しいパン。しっとりとした食感でミルクティーと一緒に。
2007.05.31 Thursday

深紅の薔薇届く

深紅の薔薇届く

今朝も庭では薔薇は開花していなかった。

なのに、
A嬢が自宅の庭に咲く深紅の薔薇を届けてくれた。早く咲くお宅もあるのだな。
ビロードのような濃い赤は情熱的だ。
早速、水切りして居間のテーブルに飾った。
珍しくカミさんもスケッチを始めている。
IVYのようなサッサと描いて色塗りなどしない。
鉛筆で丹念にスケッチしているだけ。
水彩で色を塗るのは、いつなのだろうか。
薔薇は良くもって一週間くらいなのに。

礼状に今夜描いた絵手紙。

絵手紙〜真っ赤な薔薇

一、二分で描いて、色塗りは一分もかからない。
ところが、文字。相変わらず駄目。
下手くそで平凡だなー。自分でも、呆れるくらいに下手だなー。

PS
夕方momoちゃんが、手作りパンを沢山届けに来てくれた。
「あれから一年ですね」。エッ「信毎に載って、大変な騒ぎになって」。
そうかmomoちゃんは覚えていてくれたのだ。あの日の出来事はブログにUPしているが、データーは削除されている。まてよ、テキストだけはサーバーからエクスポートしてあったので、何処かのフォルダに保存してあるはずだ。探してみたらあった。懐かしい。「帯状疱疹」にも罹っている。以下に転載させていただきます。画像も、あるはずです。これから探して、あれば貼り付けておきます。

真夜中に目が覚めてしまって!!
ivy
花とIVYおじさん
2006/05/31 01:37:46

余暇の達人?

帯状疱疹も外見上は、すっかり綺麗になったが床に着くと目がちくちくする。
起き出してパソコンに向かっている。
何かしていれば「ちくちく」も忘れることができる。
先日も眼科で見てもらうが問題なし。
原因は左目の周囲の皮膚の下に走る神経がウイルスで侵されているため。
この神経だが、医師の話では新しい神経が一日2mmづつ発達しているという。十日で2cmか。百日で20cmこれでわかった三ヶ月が目安だと言われた意味が。素人考えだが。

昨日、満開の「てっせん」を撮影した。

鉄線

この色のほかに「白」もあるが、クレマチスというより、わが家の庭では「てっせん」と呼んだ方がふさわしい。
画像処理ソフトで少しソフトフォーカスを当ててレタッチしてみた。

いっそ、このまま起きていてサッカー「日本・ドイツ」の親善試合でもテレビ観戦しようか。

そうそう、今朝の信毎に私のブログについての記事が掲載されるという。
駅まで新聞を買いに行かなければならない。今からハラハラ・ドキドキ。
派手なレイアウトになると聞いているし、地元紙なので、配達されると、これは大変なことになるのかな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
PS:07:31追記
サッカー「日本対ドイツ戦」2−0とリードしたのも、つかのま追いつかれ2−2のドローとは親善試合といえども、リードを守りつづけられにかったことは、惜しいというより今後の課題だな、残念の一言。

テレビを観終わってコンビニへ新聞を買いに行く。
お天気も良いので庭に出て椅子に座り、おもむろに新聞を開く。

ベンチで新聞を読む

ヒャーこりゃー大変だ。
オールカラーで20ページの別刷りでタイトルは、
「オフを楽しむ達人たち!!ユカイジン!!」
大人の時間を楽しむ「パソコンの窓から」。
ページの半分を写真で占められている大胆なレイアウトにビックリ仰天。
取材は五月の連休がスタートした、ある日のことだったが。
カメラマンが盛んにシャッターを切っていたが、プロが撮ると狭いわが家のダイニングも、変身するものだな。
日常の普段着のままの生活をお話しただけなのに。
プロのライターが書かれた文章にただ、感動してしまう。
今朝のお天気のように、晴々とした気分の中、一生に一度あるかないかの素晴らしい記念の日となる。

今日は街を歩くの控えておこうかな。だって恥ずかしいよ!!
2007.05.30 Wednesday

咲いてくださいよ!!

薔薇の蕾たち

朝時間.JP主催「日本の朝フォトコンテスト」では、みなさんから心温まるお祝いコメントをお寄せいただき感激しております。本当にありがとうございました。ただ「嬉しい」の一言です。これからも、みなさんのコメントを励みに、元気でブログを更新してまいります。

午後からの雨は薔薇たちには恵みの雨だった。
葉の緑も一段と鮮やかとなり開花寸前の蕾も、しっとりと濡れていた。

上段左から「チャールストン」、「ニコル」らしい。
下段左から「名前はしらない」、「キャスリン・モーリー」。

このところ気温も低いし、それぞれの一番花を期待するのだが、ここにきて気をもませる。薔薇は、やはり六月の花なのだ。薔薇は自然界の温暖化とは関係がないような気がする。後一日待つことにしよう。きっと六月一日の朝、「おまちどうさま」と咲いてくれることだろう。

2007.05.29 Tuesday

嬉しい知らせ届く!!

朝時間.JP主催「日本の朝フォトコンテスト大賞」受賞作品

朝は晴れておりましたが午後から雲が広がって、どうやら好天続きも明日は低気圧の接近で雨模様となるようです。そろそろ走り梅雨でしようか。

さて、今朝パソコンを開いてメールを受信しましたら嬉しいメールが届いていました。

メールの件名を見ますと
「朝時間.JP 主催 日本の朝フォトコンテスト 大賞受賞のお知らせ」。

アッもしかして五月の上旬に、何気なく応募しておいた写真かな。
IVYが、いつも「男子厨房に入るべし」のカテゴリーでブログをUPするときにリンクされる「レシピブログ」というサイトがあるが、その姉妹サイトの「朝時間.JP」が主催したフォトコンだ。

既にサイトに大賞作品と掲載ブログをリンクしたので確認してくださいとのこと。確か写真とブログ記事の両方で応募しておいたが、どの写真が大賞を受賞したのだろう。早速にサイトに飛んで見た。

カトルカール

5月3日のブログにUPした「爽やかな朝は庭でお茶にしよう」の写真と記事が大賞に選定されたのを知る。その前の日にカトルカールを焼き、お天気も良かったので師匠夫妻を招いてお茶を愉しんだ。

朝の庭でコーヒータイム

ブログ「IVYおじさんのIVY的生活」全体ではなく、朝の写真と、その記事が対象だった。

すみれ

まだ山野草の旬を見られる時季だった。
こんな可愛い「すみれ」も咲いていた頃ろだ。

「青いすみれ」を撮った。これがお二人の審査員からコメントを寄せられていた。「朝の力強い光、すみれの青。とても清々しく、ストレートな写真です」と。意識して撮ったわけではなかったが、「嬉しい」の一言だ。写真の受賞はキリンさんのフォトコン以来だけにとても嬉しい。早速、カミさんに報告し、大賞受賞の「青いすみれ」を大きく印刷し額装して居間に飾った。

受賞結果の詳細は朝時間.JPの下記のサイトでご覧いただけます。
部門別で受賞者五名の作品とIVYの写真とブログ記事もリンクされております。
お暇なときにでも覗いてみてください。

http://www.asajikan.jp/special/070529a/

PS
5月3日のブログ記事は下記のURLをクリックするとご覧になれます。

http://blog.life.under.jp/?day=20070503
2007.05.28 Monday

美味しいコンフィチュール再び

コンフィチュール

風薫る五月も残すところ三日となる。
真昼の太陽の光は強いが、このところ風も強い日が続き、乾燥した庭の水遣りも大仕事になってきている。今日、暇に任せて鉢物の薔薇の花芽を数えてみたら十鉢で、なんと230個強も。昨年とは比べ物にならないくらいだ。

例年、六月の三日、四日あたりに開花しているので、時季としては昨年と変わらないが花数だけは凄いビックリだ。やはり薔薇の季節は六月なのだ。雨に濡れた薔薇も捨てがたい。

コンフィチュールの仕込み

昨夜、仕込んでおいた「パイナップルとイチゴのコンフィチュール」。
ボウルに水分が溜まっていた。これで煮込むときに焦げる心配はない。弱火で20分ほど煮込み、パイナップルにイチゴの赤みが滲みこんできていれば火を止める。ソースが、ゆるいかなと思っても時間とともに濃度が出てくるから心配はない。

パンに、ヨーグルトに、スコーンなどにも添えて食べられる。八百屋に行くと露地物のイチゴが安く手に入る時季だ。イチゴ1パックで2回ほど作れる。ジャムと違って保存がきかにい分、新鮮なうちに食べ終わる。どうやら、これは「やみつき」になりそうだ。

絵手紙の道具

娘が、お姑さんの畑で今朝、採れたばかりの「赤だいこん」を持ってきてくれた。「今日は寄れないの、お届けだけ」。さっと行ってしまった。車には孫もニコニコしながら乗っていたが、バイバーイだって。こんなもんかな。

何処にも出かける予定もなかったので、昼飯を済ませてから「赤だいこん」を描いてみた。

絵手紙から赤だいこん

文句は「不揃いの・・・」と思いついたが、お姑さん宛の礼状としては、まずい。「赤だいこん三兄弟」これならいいな。「だいこん」もそれぞれの顔をイメージしながら描いてみた。上から兄貴、次男、三男とね。

描き終わって庭に出た。
四番目の薔薇はフランス生まれの「チャールストン」の予定なのだが、開花直前の状態。黄から赤に変化する珍しい薔薇。わが家の前にある「藤村の古井戸公園」でも師匠が育てた「芍薬」、「九厘草」、「あやめ」などの山野草が道行く人たちの目を愉しませている。ピンクの芍薬が、綺麗に咲いていたのでシャッターを切る

芍薬

PS赤だいこんですが、絵手紙では「だいこん」と書くつもりだったのに、「かぶ」になっています。同じようなものだが、ご容赦を。

2007.05.27 Sunday

深紅のミニ薔薇咲く

深紅のミニ薔薇

今、庭の水遣りが終わったところです。
気温はそれほどでもなかったのですが、今日は風がありました。
庭はカラカラに乾燥していました。
鉢物は特に気つけないと乾燥で植物を駄目にしてしまいます。
それこそ鉢底から流れるくらいに水を遣ります。

さて、今朝開花した「深紅のミニ薔薇」です。
三番目に咲いた薔薇は深紅色した可愛い花。
デジカメが、もっとも苦手な色が実は赤なのです
三脚をセットし、慎重に撮影しましたが、風が強く納得のいく写真にはなっていません。

これから「風林火山」です。
続きは今夜、遅くに。
風林火山を見終わってパソコンに向かっています。

21回「消えた姫」。
井上 靖の原作では「勘助は、女の心に、愛と憎の二つの正反対のものが、たいした矛盾もなく交互に現れるものであるということを、由布姫に依って初めて知ったのであった。これは勘助などには手に負えない全く始末の悪いものであった。・・・・・・」

御屋形様(晴信)の首級を頂戴したいと言ったかと思うと、今はただもうお会いしたいだけ!女心は、かくも揺れ動くものなのですな。

こんな言葉もありましたね。
「女心と秋の・・・・・」。

いわゆる由布姫の失踪事件が今夜のテーマだった。失踪を知った勘助の心の動揺は、原作本の方が読み手にリアルに伝わってきたのに、映像は、期待した割りではなかった。だが、勘助がやっと探し出した由布姫と観音堂の中で演じた二人の台詞のやりとりには心を打たれる。

それにしても勘助は晴信も由布姫も大変だなー。
勘助の描く夢は壮大なものだ。
晴信の側室に、敵の大将の娘を推挙し、その間に出来た嫡男を武田家の跡取りにし、成長した嫡男の初陣を見届けるんだから。男の浪漫も、桁が違うね。


白い鉄線

今夜は何故か、大振りの白い鉄線でブログを書き終えたい。
今朝、7時に撮影した画像だ。
東の光と陰が、なんともいえない。気に入った一枚。
エッと驚くかな。もう起きていたのですかって?。
いえ、電話で起こされたのです。
「高峯神社って、高峯山頂にある神社のことですよね・・・・・」。
「ハイそうですが」。五年前に一緒に登ったことがある方からだった。

PS
先日の記事で懐古園の橋を「白吊橋」と書きましたが「白鶴橋」の間違えでした。地元の人が間違っていては、いけませんね。訂正してお詫びします。
2007.05.26 Saturday

サマースノー咲く

薔薇〜サマースノー咲く

二番目に開花した薔薇はサマースノーでした。
つる性のクリーム色した八重咲きで花姿は小さい。
この薔薇も蕾は沢山付いていますが、何故か一輪だけ。
不思議ですね。蕾の大きさは皆、同じなのに、まず「俺から咲くね」と回りの蕾たちに言っているような気がします。今年はレンガ塀に這わせるように誘導しましたので道行く人にも見てもらえそうです。

バラコーナー1

わが家の薔薇コーナーです。門扉を開けて一歩踏み入ると、レンガ塀に囲まれた狭い、狭い庭の一隅にIVYが管理している鉢物の薔薇たちがあります。薔薇は肥料食いですから早春に、たっぷりと「油粕」を施し、蕾が付き始めてからは「おひねり肥」を与えています。水遣りと葉水も欠かせません。お蔭様で、どうやら今年は薔薇も当り年となりそうです。

山野草たち

薔薇のような派手さはないが山野草たちも、またいろんな草花が咲き始めてきました。
写真は上段左から「白い鉄線」「紫蘭」中段は左から「立浪草」「ギボシ」下段左から「壷珊瑚」「紫の鉄線」。

早春の頃ろ咲いた山野草とは少し赴きが違うような気がします。全体に色を主張してダイナミックに咲いています。「ギボシ」などは日陰を好む植物ですから、わが家の庭には向いているようです。「立浪草」花を横から見た形が波頭のイメージそのものだとか(いかりまさし氏の書籍から)。雑草のように見えますが、植物図鑑にも載っている立派な植物でもあるのです。この植物も今年は当り年で、庭の、あちこちで咲いています。「壷珊瑚」本当に珊瑚の指輪やネックレスと似ているので驚きです。

ブレッド

お昼過ぎでした。時間を持て余してパンでも焼こうと思って久しぶりに「堀井和子」さんの本を見ていましたらイースト菌の変わりにベーキングパウダーで焼く「ブレッド」のレシピがありました。粉は薄力粉ですから発酵も省略できますので短時間に焼けます。オーブンは170度で40分。

「甘さ控えめ」が気に入り焼いてみました。胡桃とレーズンを入れて、ここまではパン焼きの要領で、なんとかなったのですが「カッテージチーズ」も入れると書いてあります。なんだ「カッテージチーズ」とは。WEB検索してみましたら、「牛乳」と「酢」で簡単に作れるようでしたので、「みようみまね」で作り始めましたらアララ作れてしまいました。

http://allabout.co.jp/gourmet/cookingabc/closeup/CU20040819A/
三時のお茶に試食しましたら「旨い」の一言。我れながら感心してしまいました。そこえ師匠が毎月届けてくれる「趣味の園芸」、「山野草」の雑誌と「都忘れ」、「綺麗な黄色の芍薬」を持参されました。庭で「ブレッド」とコーヒーで、花期が終わった植物の剪定の仕方を講義していただきました。

師匠がお帰りなった後、momoちゃんが久しぶりに訪ねて見えられる。「どうしたんだよ」このところ音沙汰がないものだから心配していたよ。
ケーキの先生に「ブレッド」を試食していただく。「美味しいビックリです」。合格点をもらった。また一つレパートリーが増える。

たい焼き

昨日、買い求めた「栗原はるみ」さんの「白いプレート」は、パンでもケーキでも何でも合いそうだ。なんと「たい焼き」まで。近くのホームセンターで売っている「たい焼き」は亡き親父さんも好物だった。

絵手紙〜たい焼き

今夜も一枚の絵手紙を描いた宛先は天国の親父宛に。

PS

Q薔薇が一番綺麗な時間はA朝だと思います。
Q薔薇の写真を綺麗に撮るにはA曇り空の早朝が狙い目です。けしてカンガ照りの真昼には撮らないでね。

アップも、いいけど、花全体の雰囲気を!!
なかなか難しいですけど!!
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