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2009.02.04 Wednesday

立春を迎える

沈丁花

2月4日(水)今日は立春、暦通りに小春日和の一日となる!!

陽射しが明るくなってきました。日も伸びてきましたね。
今日は暦の上では立春です。
この言葉を聴いただけでも心が弾んでくるようです。

今朝の読売新聞に、
「立春」(二十四節気)暦の上では今日から春。まだ寒い日が続くが、陽光も心なしか春めいてくる。梅のつぼみが膨らみ、どこからかウグイスの初音も。と書かれていました。


が、ウグイスだけは自宅の庭の木にも飛来してくれませんでしたが、梅の開花は、小諸高原美術館で見てきました。

庭に目をやれば、土も緩み、植物の芽が、あちらこちらに顔を出してきました。玄関に置いてある「沈丁花」の鉢も、太陽の陽を受けて、開花寸前ですが、これがドッコイ、この蕾の状態が、ずっと続いています。この植物は香りが良いので人の出入りの多い場所「玄関」に置いています。福寿草もフキノトウも、まだまだ硬い蕾のままです。一度、雪に覆われたビオラやパンジーもこの暖かさに、また咲き出しました。雪に会うことで植物が元気になるのですから不思議ですね。地植えのクリスマスローズも花芽が大きく成長してきました。薔薇やブルーベリー、プルーン、レンギョウたちも、枝先が真っ赤になってきています。この暖かさ、明日は三月上旬の陽気になるそうです。いよいよ春が始動します。今年は庭仕事、全て一人でやらなければならないので、覚悟して臨みます。春のドカ雪が、あるのかないのか、この冬は、やはり暖冬でしたね。

そうそう浅間山は沈静化したみたいです。ご心配いただきありがとうございました。
2009.01.31 Saturday

師匠と過ごした日々・・・・・・・

山あじさい

1月31日(土)春雨の一日!!

例年だと、一番冷え込み雪になるはずなのに、朝から生暖かい雨が降っている。庭の土も緩み、地植えのクリスマスローズの蕾が膨らんできていた。沈丁花の花芽も膨らみ、そろそろ開花しそう。やはり今年は暖冬だ。

師匠の初七日も過ぎたが、一月も今日でおしまいか。夕方、奥様から昨日の御礼のお電話をいただいた。こちらこそ、お世話になりました。

昨夜のブログにも書いたが、師匠と過ごした日々の記事を、あらためて読んでいて、つくづく、私は幸わせだったと気付く。

2007年7月1日に「山あじさい」をUPしているが、師匠のお庭から我が家の庭に移植してくださったものだが、昨年は害虫の被害にあい、あの美しい花姿を観賞することができなかった。今年は、どんなことがあっても立派に咲かせないと師匠に申し訳けない。見ていてくださいよ、きっと咲かせますからね。
2009.01.29 Thursday

プリムラ・ジュリアン

プリムラ・ジュリアン1

1月29日(木)快晴の小春日和 風も生暖かく立春もすぐ!!

街を歩いていたら八百屋の軒先に道路まではみ出すように「プリムラ・ジュリアン」のポット苗が春色を振りまきながら売られていた。「親父さん、これ、いくらかい」「50円で、どうかい」「買った」。

プリムラ・ジュリアン2

プリムラ・ジュリアン。思い出すなー。平成16年にキリン・ここち開花が主催したペチュニア・フォトコンテストで賞をいただき、翌年の冬にプリムラ・ジュリアンのポット苗が、ドサッと贈られてきたのを。

三色のポット苗を買っても150円也。早速、庭で鉢に植え替える。今年初めての園芸作業だ。お天気も良く、まさに園芸日和だ。今年は暖冬かな、庭を見渡せば、植物の枝は真っ赤だ。新しい芽が春を待ちわびているようだ。

プリムラ・ジュリアン3

居間の陽の当る出窓にクリスマスローズと一緒に置いてやる。一月も後二日を残すのみ。アッという間だった。明日は、早くも師匠の初七日だ。

2009.01.23 Friday

春が顔を覗かせていました

フキノトウ1

1月23日(金)曇りのち晴れ 暖かい小春日和になりました!!

日陰の庭の雪も昨夜の雨で消えました。
昨年の正月に鉢植えの「フキノトウ」の蕾を師匠に頂き、咲き終わったら庭に植えてごらんとカミさんに云っていたのを覚えています。暦の上では大寒も過ぎ、立春を待つばかりですが、その今頃ろに咲き出すのが「フキノトウ」です。師匠から頂いたフキノトウは庭に植えたよな「ハイ陽の当る場所に植えましたよ」「アッ頭を出しているよ」今朝、蕾を二つ確認しました。確かブログにもupしているはずです。検索してみましょう。

やはり昨年の正月六日にupしていました。

師匠からお正月の贈り物

ブログ記事のタイトルは「春の光輝く」でした。

http://blog.life.under.jp/?day=20080106

その記事の全文をここに再掲します。

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春の光輝く

朝から真っ青な空。
太陽の光が部屋に射し込み一変に春が来たような陽気となる。

春の光輝く2

昨年の暮れに師匠から届いた山野草の二つの鉢が、この陽気に驚いたように開花した。赤い葉物は「おかめ南天」緑の松は「男松」そして黄色の花が「八重咲き福寿草」だよと教えていただく。

伍頭蕗

もう一鉢は「伍頭蕗」(ごとうぶき)だそうです。
お宅の二階の明るい部屋に置いとけばお正月には開花すると思うよと言われていた。こんな素晴らしいお天気にお招きしなければと師匠ご夫妻をお茶にお誘いした。

春の光輝く3

師匠ご夫妻と本年最初の花談義が始まる。
話しに夢中になっていたら部屋の中が暑いので、温度計を見たら24度まで上昇していた。慌てて暖房を止めて一息入れていただく。

お汁粉

お正月らしくお汁粉でお昼にする。

春の光輝く4

それにしても、美しく立派に開花した「八重咲き福寿草」だ。わが家の庭にも地植えされたものがあるが、開花は例年四月に入ってから。テーブルに飾られた鉢を見ながら一足早く春の息吹きを感じるとる。鉢の表面は苔を張って化粧されている。一日一回、午前中に「霧吹き」をしてきた。花を見ているだけで心まで「ぽかぽか」してくる。見ているだけで「絵心」も湧いてくる。

春の光輝く5

花をアップで撮影しているときにファイダーに写る一点の光りを確認する。太陽の光が花芯に当ってキラキラと輝いている。面白いと感じながらシャッターを切る。TOP画像は、この写真をレタッチしてみた。

師匠の満足そうな顔を見ながらホッとする。また今年も愉しい一年になりそうだ。昨日、焼いた「焼き菓子」でコーヒーとなる。花談義は終わることなく続いていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
実は今、師匠は病院に入院しております。昨年の秋に我が家でフリーマーケットを開催した頃ろから少し元気がありませんでした。ご家族が心配され、娘さんから病院に連れて行くとお聴きしたのも、その日でした。これまで師匠が入院されたことは伏せておりましたが、暮れには一時退院し、年末年始はご家族とお家で過ごされておりましたが、今週始めに再度入院となりました。そして今日のお昼過ぎに娘さんから電話を頂き、慌ててカミさんと病院へ駆けつけました。

二人の娘さんと奥様が付き添っておられましたが、我々が行くと顔を、ほころばせました。でも、酸素吸入の装置が付けられた師匠のお姿は不憫でなりませんでした。師匠の手を握ると力強く握り返してきました。「師匠、フキノトウがね、頭を出したよ」「春が顔を覗かせたよ」。ウンウンと首を振って応えてくれました。

突然、娘さんが云いました。「いつも、おじさんのブログを読んでいましたので、両親とおじさんたちのこと、なんでも承知しておりました」。私は娘さんに云った「そう、いつも愉しい花談義をしていました。私のブログに登場する方ではナンバーワンですよ。でもお父さんが入院されてからは書けなかった」。病室を後にしてエレベーターに乗ったとき、「今夜は、書かなければいけないな、師匠も書くことを許してくれるな」そう思いながら帰宅する。

庭も緩み、いつもの冬より植物が元気そう。今年の春は、早くやってきそうな気がする。この春も花談義をしようよ、ねー師匠。

ps

パソコンに向かうが、最初の書き出しに詰る。「フキノトウ」か。昨年の記事をソートする。アッお正月に最初の花談義をした記事がupされていた。頂いた素晴らしい鉢物が満開となりお茶にお誘いし愉しい一時を過ごしたことを綴っていた。

娘さんから突然に云われたブログを読ませていただいておりましたので・・・。そうだったのか、いつものように書いていいのか。

ivyからお願いです。師匠は今、容態が危険な状態にあります。病院やご家族の懸命な看護が続いておりますので、病室へのお見舞いはご容赦くださいませ。
2009.01.13 Tuesday

春色に見とれて・・・・・

野生のシンビジューム1

1月13日(火)今冬一番の冷え込みに「ちじみこむ」一日となる!!

「寒びー!!」(さびー)とにかく寒びーよ!!。
このところ本来の寒さが戻って来て、これが本当の小諸の陽気だ。明日はマイナス10度まで下がるらしい。昼間ウォーキングをしていても、風の冷たいのなんのって。つい一週間前の陽気とは大違い。雪こそないが、太陽は顔を見せて青空が広がるのに、空気は冷たい。そーそーとウォーキングを切り上げて自宅に戻る。

野生のシンビジューム2

暮れに小さな蕾を付けた野生のシンビジュームの枝が伸び始め、太陽の光が差し込む居間のカウンターで蕾も膨らんで開花した。花色は薄いピンクで花の姿は小振りで花枯れの部屋に春を一変に運んできたかのように華やかに咲いている。外は、この寒さだが、太陽さえ顔を見せてくれれば、明るい部屋は春色に包まれる。これを炬燵から眺めるのも信州の冬の暮らしの愉しみ方でもある。

野生のシンビジューム3

蘭系の植物は開花期間が長いので、これで暫くは愉しめそうだ。クリスマスローズが開花し、ここにきてシンビジュームも開花した。残るは、もー一鉢ある。これがどうして蕾を付けてから二週間は過ぎたが開花しない。「パフィオ」だ。昨年は開花しないまま蕾のまま枯れてしまった。一本の枝に一つの蕾を付ける。豪華で鉢に凝る人もいるが、花姿は奇妙な形をしている。今年も乾燥と湿気、暖房などに注意しながら見守っているが、果たしてブログにUPできるかどうか。
2009.01.12 Monday

春を待ち焦がれながら

クリスマスローズ1

1月12日(月)朝方小雪舞う・・やがて青空寒い一日!!

今朝「すみれ屋」さんにお邪魔してきました。
ギャラリーでは染色家の池田先生の奥様の貼り絵の作品がギャラリーを飾っていました。明日にでもブログでご紹介したいと思っています。

クリスマスローズ2

我が家のクリスマスローズが開花しました。夏場は屋外に出して管理していますが、冬場は室内に取り込んで日の当る場所に置いています。鉢物は、移動が楽ですので便利です。我が家にやってきて相当の年月になり株も大きくなり昨年の秋に大胆に剪定しました。今年も新芽が六つ出て、その全てに蕾を付けました。そしてご覧の通りに開花しました。これから蕾もドンド膨らみ、果たして、いくつ咲いてくれるでしょうか。明るい薄緑色したシンプルなクリスマスローズです。昨年は何株か庭に地植えした新しいクリスマスローズがありますが、この寒さです。新芽も蕾も確認していますが、成長は遅いようです。

2008.11.19 Wednesday

シクラメンの季節

原種のシクラメン

11月19日(水)曇り 今冬一番の冷え込みとなり薄氷張る!!

雪にはならなかったが、外は風が冷たく今日はウォーキングも休む。
そろそろ年賀状の準備をする時季となり、早くも木目込み人形を持参され賀状作成の依頼があった。IVYの年賀状は暮れも押迫らないとエンジンが、かからない。

その木目込み人形を撮影するために、簡単な準備をする。フラッシュは厳禁なので、昼間の太陽光で撮影する。壁面に背景となる色紙を張って、座面が平な木の椅子の上に人形を置く。カメラを三脚に固定して同じ被写体を20枚ほど、露出を調整しながら撮っていく。画像をパソコンに取り込み、画像処理をして一度試し印刷をしてみる。

人形の撮影が終わったので、ミニスタジオセットを片付けようと思ったら、原種のシクラメンがテーブルに置かれていた。普段は、植物を撮るのに、こんなことはしないが、お遊びに撮ってみた。人形と同じように画像処理をしてみた。

シクラメンか。冬の花の定番だが、この原種のシクラメンは水遣りが難しいらしい。この小さな鉢のままカミさんが何年もづっと咲かせている。

2008.10.30 Thursday

秋色みつけて〜薔薇の植え替え

ブルーベリーの紅葉

10月30日(木)秋晴れ!!

朝夕冷え込むようになってきた。
ガスストーブを点火して朝の食卓につく。
これからストーブや炬燵の生活になるのか。長い長い冬の始まりだ。10月も明日の一日を残すのみとなり、そろそろ庭の冬支度をしなければ。

お天気も良いので11時頃ろから庭に出て薔薇の植え替え作業をする。わが家の薔薇は全て鉢物だが、友人から頂いたピエール・ドゥ・ロンサールという薔薇が二年目に入り株も大きくなってきている。つる性なので将来的には出窓に這わせようと思っていて、今日、思い切って鉢から出して地植えに植え替えた。その回りにクリスマスローズの小さい鉢物を三鉢ばかり地植えにした。

仮設の温室にブルーベリーの鉢を移動し、後はガラスの覆いをするだけ。一時間もあれば作業も終わると始めたものの、終わったのは2時を回っていた。

遅い昼飯となり、軽くバナナトーストで済ませ炬燵に入ったら、いつのまにか昼寝していた。今日は、まだ歩いていない。図書館からリクエストしておいた本が届いたと連絡があったので、図書館経由のウォーキングに出る。庭ではカミさんが、さきほど地植えしたばかりのクリスマスローズを、いじっている。「後はお好きなようにレイアウトしな」と家を出る。このところ腰痛で自分の好きなように動けないので、作業は私の仕事となる。自分の好きなようにレイアウトしたくても思うようにならないジレンマかな。後、山野草の室内への取り込みがあるが、これは霜が降りるころまでに済ませばいい。とにかくスロー、スローが合言葉だ。

薔薇の木の植え替え
2008.10.08 Wednesday

秋色みつけて〜ビオラを植える

ビオラ

秋たけなわですが、早くも冬に向けて花壇の主役「ビオラ」の苗を植えました。信州は雪が多いので、折角植えたビオラも12月にもなりますと雪の下に埋もれてしまいますが、これが植物にはいいのです。年が明けて雪解けともなりますと、秋に植えた苗が一段と元気に咲き出します。

さて、ビオラとパンジーの違いは、わかりますか?。
共にスミレ族ですが、花径の違いのようです。ビオラは直径が3センチ以下、パンジーは直径3センチ超だそうです。

いずれにしても秋から翌年の春まで咲き続けますが、夏越しは無理、よって一年草として扱われるそうです。(NHK趣味の園芸から)

今日、購入したのは小さなビオラを四苗ポット。オレンジと紫に黄色。明日はお天気も下り坂ですので植えるには向いています。今、花も咲き出していますが、大きく育てるには、思い切って花芽も含めて大胆にカットしてしまいます。一週間もすれば、買ったときの姿より立派になって花が咲くことでしょう。

これは、今年の春から剪定と花殻摘みを繰り返していたら初夏まで愉しませてくれ実証済みです。植物は何でもそうですが、太陽と水が大好きです。花のない季節だからといって、けして室内では育てないように。ビオラは、花壇や鉢で屋外が向いています。

美しい蜘蛛

今日、庭で綺麗な姿の蜘蛛を発見しました。ここまでクローズアップすると、蜘蛛など嫌われそうですが、美しいので思わずシャッターを切りました。
2008.09.17 Wednesday

秋色みつけて〜ほうせんかの種はじける

ほうせんか1

八月の上旬に満開を迎えた「ほうせんか」の花。
この「ほうせんか」を一枚の和紙に描いた日本画が封書に入ってわが家に保管されていた。宛先は亡き親父宛で送り主は、親父の学友でもあり日本画家でもあった八木正風氏だった。

絵には言葉が筆文字添えられていた。
通せんぼ 幼なじみの 下町娘 ちよっと口紅 花ほうせんか

ほうせんか4

この花を育てたくて苗ポットを園芸店で探したが店頭にはなかった。
地味な花なので今は人気はないのだろう。
店員が「種」はありますよと教えてくれたので一袋買い求め春にプランターに蒔いた。成長期に液肥を施しただけで、花芽が付いた頃ろからは水遣りだけで、真夏に見頃ろを迎え愉しませてもらう。その花も散り今、大きく膨らんだ黄色く熟した実のような袋に種が育っている。

実は昨年の夏に絵手紙を愉しむ催事をわが家でしたが、私の拙い絵手紙だけではと本職の絵描きさんの絵も観ていただこうと額装して居間に飾ってやった。模写でもいいから、「ほうせんか」を描いてみたくなり種から育てて、見事に開花した花を見て納得する。やはりプロの絵だ。逆立ちしたって、このような絵は描けない。

ほうせんか2

片桐義子著●花●日●記●に「ほうせんか」が紹介されていた。

以下転載

ホウセンカ
花言葉 感謝

別名のツマベニは、昔この花でツメを染めたことから。子どものころ、色水遊びに使った記憶がありませんか。花色が豊富な、このなじみ深い花を身近に飾ったり、育てたりしてみましょう。花の世話をした後の食事は楽しく、吸収力も増し体力がつくでしょう。熟した実に触るだけで黒い種が飛び散ることから、せっかちの花ともいわれています。(ツリフネソウ科)

アッ!!八木さんは、この花の性質をご存じだったのか。そう言えば、子どものころ、そんな遊びもした覚えがある。昔は、何処にも咲いていた花だったのに。

熟した実に触るだけで黒い種が飛び散る。
師匠もカミさんも、そんなことを言っていた。
大きく膨らんだ実を一つ、とって指で軽く押してみた。
はじけて実の皮が反り返る」この感触は、初めての経験だ。
孫にも遊ばせたら面白いという。

ほうせんか3

まだ青い実も残っているので、「種」は、まだまだ取れそう。
この「種」何か良いアイデアはないだろうか。考えてみよう。

それにしても、植物の不思議さ、を垣間見る。
いや、
それにしても、この暇を持て余すどころか愉しんでいる自分が、ここに居る。の方が正解のようだ。
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