クリスマスローズが開花

クリスマスローズ1

このところ厳しい寒さが続いておりますが、わが家のリビングで今年もクリスマスローズの花が開花しました。
この時季になりますとタイミング良く発売される、テキストNHK「趣味の園芸」でも最新号に特集されています。
寒い信州でも庭に地植えされて、この時季に見事に開花させているお宅もありますが、わが家は全て鉢で管理しております。その鉢も今は温室に移されており、花芽さえついておりません。

ただ、春から秋にかけては庭にだして管理し秋が深まると室内に取り込み、お正月に開花してくれる鉢が一つあります。育て始めて何年になるでしょうか。毎年、一回り大きな鉢に植え替えしていますが、今年も咲きだしました。

クリスマスローズ2

最近のクリスマスローズには、いろんな珍しい花色の品種が出回ってきましたが、この淡い透明なグリーンの花は気に入っています。開花してから二週間くらい咲いていますが、やはり咲き始めの色が鮮やかです。開花中は液肥も与えず、鉢が乾いたら、たっぷりと水遣りするだけです。

何故か、この花は遠慮がちに下にうつむいて咲きます。けして誇らしげに上を向いて咲くことはありません。

若々しいグリーンの色が部屋を明るくし、春を招いているようです。

今日は皇居で恒例の「歌会始」があり、テレビでも中継しておりました。今年のお題は「火」でした。「和歌」は難しそうに思いますが、入選された「歌」を聴いておりますと、素直に心に響くものがありました。来年の「お題」は「生」だそうです。毎年この日に鑑賞するだけですが、心が落着きます。

シリーズ「秋色みつけた」V18

パンジー1

パンジーやビオラの花苗がホームセンターの園芸コーナーに出回ってきました。毎年、品種改良を重ねて、新しい、綺麗な苗が増えてきています。

パンジー2

この秋も新しい花苗を5ポット買い求めました。昨年も見事に咲き誇り、冬の間は雪の下に埋もれていましたが、雪解けと同時に一回りも大きくなり、今年の五月ころまで咲き続けました。

今年の苗は左から「イエロープリンス」、「りんごのくちづけ」、「メルヘン」と可愛いネーミングですが、共に厳寒期には一段と色鮮やかになるそうです。そして、培養土に「マグアンプk」を混ぜて植えると成育が旺盛になるとか。勿論、実行して植えました。

今日も道路に面した花壇に鉢植えにして飾りました。これから花の無い季節になりますが、寒さにも負けないで元気に咲き続けることでしょう。

PS

杉本真人さんが歌う吾亦紅の記事をUPしましたら、ブログをお読みになった方からメールを頂戴しました。「オリコン」のヒットチャートで演歌部門で第1位にランクされたと。嬉しいお知らせでした。いよいよ年末が楽しみになってきました。それにしても、われわれ世代の男性が待ちに待っていた演歌、いや私は演歌とは思っていませんが、がやっとヒットしそうで。大晦日の紅白の出場、アリですよね。

シリーズ「秋色みつけた」V9

インプレシア1

秋にガーデニングが愉しめるなんて。
培養土とテラコッタの鉢を買ってきた。
最近の培養土は予め元肥が施されているので手間いらず。
昨日、届いた「ここち開花」の新商品「インプレシア」を鉢に植え替える。

インプレシア2

届いて一日しか経っていないというのに繁殖が旺盛な植物だ。
この夏愉しんだ「十二衣」を思い切って処分し、二つの鉢に新しい培養土を入れて「インプレシア」を植え替える。この植物も雨は大敵なので、二階のベランダに置いて管理することにした。

インプレシア3

優しいピンクの苗はテラコッタの鉢に植え替えし孫や姪っ子に贈ってやるつもり。

秋から冬そして春まで咲き続けるというがホントかな。真冬は室内に取り込まなければ、とても信州の気候では冬越しは無理と思うが。

午前中は、小雨も降る曇り空だったが午後から日が射してきた。秋の柔らかい光を浴びながら、「インプレシア」の小さな花が気持ちよく風に揺れている。まるで春のような光景を見た思い。

薪狂言

今夜は「小諸城址 茂山薪狂言会」を鑑賞してきた。
懐古園の馬場にライトアップされた石垣を背景に舞台が作られていた。
寒さ対策をして会場に行ったが寒さも、さほど感じられず一時間半ほど「笑って」愉しむ。演目は「千鳥」と「二人袴」の二つ。
開演の前に鑑賞の手ほどきを受ける。とにかく大きな声を出してわらいましょう。笑うと体が温まるとか。「狂言」とは、室町時代に「能」とともに形成された滑稽な芝居だそうだ。

秋の夜の懐古園というもってこいの屋外で演じられた狂言。内容も難しいものではなく「台詞」一言も判り易く愉しませてもらう。

お豆腐狂言 茂山千五郎

シリーズ「秋色みつけた」V8

インプレシア1

朝から蒸し暑く、ぐづついたお天気となる。
フリーマーケットは昨日で良かった。
今日は何も無い日。久しぶりに朝寝坊を決め込む。
と言うより起きれなかった。

朝と昼が一緒の軽めのブレックファーストは、momoちゃん手作りパンにコーヒー。玄関のドアホンが鳴る。「ここち開花」から送られてきた宅急便だった。今ごろ花苗が届く、アッそうかフォトコンテスト2006の最後の賞品だった。開梱すると「インプレシア」の苗ポットが六個入っていた。

花つきが良く、こんもり育つ「ネメシア」の品種。
春にも秋にも満開になり、長い期間楽しめるという。

【ネーミングの由来】は
印象派の絵画のように、人々にインプレッションを与える商品に なってほしいという想いと、植物名のネメシアをかけあわせてつくった造語。 とのこと。

思えば「キリン」の「ここち開花」とのご縁は、今から四年前の春にさかのぼる。ホームセンターの広告チラシを見て、店頭で実物を見て買い求めた一つの「ペチュニア」の苗ポットだった。商品名を「十二衣」とお洒落なネーミングだった。その夏、見事に育ち写真に撮り「ここち開花」のフォトコンテストに応募したら「優秀賞」を頂いた。

入賞者には、一年にわたって「ここち開花」から次々と花苗が送られて来るようになる。二年目の春に送られて来たペチュニアの新品種「イルミネーション」は「十二衣」より小さい花で真紅色した綺麗な花だった。これは写真にストーリーを持たせ撮影し、二度目のフォトコンに応募したら、なんと「大賞」を頂いてしまった。これには驚くと同時に感激してしまう。

前の年、同様に、ご褒美として花苗が送られて来た。今度は品種改良された「ダリア」だった。真黄色が夏らしく元気が出るような花だった。勿論、この年も応募し「優秀賞」を頂く。そして今年、も花苗が春から送られて来ていたが、本日、届いた「インプレシア」が最後の花苗となった。それは、今年から「ここち開花」では「フォトコンテスト」は開催されないと知らせがあったから。

送られて来た「インプレシア」は三色。

インプレシア2

★ イエロー   鮮やかなキャンディーカラー

インプレシア4

★ クランベリー 存在感のあるエキゾチックカラー

インプレシア3

★ パープル   上品でエレガントな花色

とラベルには書かれている。
秋にも満開になるというが、果たして信州の気候でも咲いてくれるか心配もあるが、「ここち開花」最後の花苗が新品種「インプレシア」と名前を聞いただけでも育ててみたくなる花だ。

早速、栽培のポイントを「ここち開花」のwebに飛んで確認する。
これからの季節は二階のベランダにも日が射し込むので、リビングからも見えるので部屋の中からも愉しめそう。

明日はお天気も回復するようなので、鉢に植え替えしなければ。まさか、秋になってもガーデニングを愉しめるなんてラッキー!!。

「ここち開花」では三年連続でフォトコンに入賞しペチュニアを存分に愉しませて頂き感謝しているが、もう今年からフォトコンがないのは少し寂しい気がする。

六月の雨に濡れて・・・・・・・

紫陽花の庭

このところコメントにお返事が出来ていなくてすみません。
ここにきて大勢の方からコメントを頂戴するようになって嬉しい悲鳴を上げています。今夜、なんとかRコメントしたいと思っております。6/27付けの「絵手紙送りました」へコメントを頂いたみなさんへ。お返事は明日7/1に書かせていただきます。今夜は、これでやっとフー!!


降ったかと思うとカッと強い太陽の光が照りつけます。
今朝は雨が降っていましたがお昼前には止んで少し蒸し暑くなってきました。

六月も今日でおしまいですが、六月と言えば紫陽花でしょう。
わが家の庭でも二種類の紫陽花が今を盛りと咲いています。

夏の和を愉しむ

そろそろ夏を迎える準備をしなければ。
そんなに大袈裟なものではないけれど、出窓のカーテンを竹の「簾」に変えて、布のテーブルクロスも取り払い、ソフアカバーも麻にした。日本には古来から暑い夏を過ごすために、いろんな工夫がなされてきている。例えば「団扇」、「簾」、「よしず」、「蚊帳」など。目や耳で愉しみながら涼しさを演出してくれる「風鈴」。「座布団」だって麻製のものに替えれば、それだけで、ひんやりする。信州の夏はクーラーはいらないと一人頑張っている私だが、地球の温暖化現象の影響で今年の夏は、どうなるのか。少しでも部屋に涼を呼ぶための工夫は楽しい。実は植物を和風に飾るのに一番適している季節は夏のような気がする。

この夏は和に迫ってみよう。

さて、紫陽花をスライドショーにしました。少しでも涼しさを感じていただければ。

画像の何処でもクリックしてください。次の画像が表示されます。全部で12枚の画像です。


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姫百合とバレリーナ

姫ゆり1

300,000HIT記念に応募された皆さんへ!!
カレンダーと絵手紙の送付先をIVY宛にメールでお知らせください。

今日は一日、まとまった雨が降りましたが、明日はまた真夏の陽気になるようです。不順な陽気が続きますので体調管理は万全に。

さて、今夜は二つのお花のお話しです。

・・・・・・・・・・姫ゆり・・・・・・・・・・

IVYのブログをいつもご覧いただいているflowerさんから5月中旬に鉢植えの「姫ゆり」が届きました。IVYが日頃ろUPしている植物の中にはないのでと、わざわざ送ってくださいました。その「姫ゆり」が21日の朝、開花しました。春の山野草も一段落して少し寂しい緑だけの庭にオレンジの「姫ゆり」が一際映えて咲いています。

姫ゆり2

オレンジの色は夏を先取りするかのように、見ているだけで元気が湧いてきます。わが家の庭にもベストマッチして、すっかり慣れ親しんで咲いています。flowerさん、ありがとうございました。

・・・・・・・バレリーナ・・・・・・・

IVYが7年前に一年間にわたってボランティア活動したときの友人Aさんとは、今もお付き合いが続いています。サラリーマン時代には経験したことのない苦労と感動を、分かち合えた素晴らしい仲間です。いつか、ブログでも書きたいと思っているのですが、それだけでも一年は連載できるくらいに、思い出が尽きません。そのAさんが昨年の春にわが家へバレリーナの挿し木を届けてくれました。冬越しして、この春から庭に出して管理してきましたが、なんと二年目にして早くも開花したのです。

バレリーナ1

まだ小さな鉢に、弱々しい枝が伸びた先に小さな花芽が、いくつも付き、その一つが初々しく咲き風に揺れています。

バレリーナ2

バレリーナは、つる性の薔薇ですので、わが家の庭の何処に定植させようかと今夜もカミさんと話していたところです。なんせ、狭い庭。これ以上バラの鉢を置く場所など、ないのですが、出窓に絡ませるか、門扉にアーチでも作るか、楽しい話しは尽きません。

日陰の庭をドレスアップ

マツモトセンノウ

今日は師匠が先日作られた「ギボウシで愉しむ庭」を更にドレスアップしてくれました。義妹が珍しい「ヤクシマギボウシ」を朝届けてくれたり師匠も「小形の斑入りのギボウシ」、「苔」などを持参されて、一段と庭の形が整いました。

記事をUP中ですが、頭が重く感じられます。この続きは明日に。
少し疲れているようです。TOPの写真は「マツモトセンノウ」です。
お休みなさい。

こんにちは(2007.6.19 17:40)
朝起きましたら「頭痛」は消えていました。お騒がせしました。

斑入りのギボウシ

小さい斑入りのギボウシです。

屋久島のギボウシ

義妹が屋久島に旅行したときに買い求めたというギボウシです。
石と石の間に苔を敷き詰めていただきました。

たまには日本茶も

日陰の庭では日本茶がお似合いです。カリカリ漬けの梅と一緒にお茶が美味しい。

ドレスアップした日陰の庭

一目見ただけでは、わからないが、師匠、拘りのギボウシで愉しむ日陰の庭がグレードアップされました。薔薇の季節も、そろそろ終わりを告げるころ、これからうっとうしい雨の季節を迎え緑が一段と鮮やかな庭を見ていると心は晴れます。

ギボウシで日陰の庭作りを愉しむ

ギボウシで日陰の庭作り

今朝は、なんと六時起床。
薔薇は早朝の時間帯に撮影するのが一番瑞々しく綺麗に撮れる。
今朝の薔薇は、明日UPします。

庭に出て空を見た。庭作りには絶好のお天気に恵まれる。

八時には朝食を済ませ、歩いて一分もかからないが、庭道具と植物を運ぶため車で師匠宅へ向う。

師匠到着、作業前の一服

師匠が到着したが、まずは朝茶でも飲みながら一服して頂く。

石の仮置き

今回は、「秩父石」でロックガーデン風ーな花壇を作るという。石は既に搬入済みだったので、サンプルとして仮に配置してみる。石は大きいのでは一人では持ち上がらないほど重い。石の色が茶系なので明るく、周囲の植物とも合っていた。

さて、師匠が今朝、わが家に持参した「ギボウシ」は、師匠のお庭で管理されているもので、お庭から引き抜いてきたものもあるらしい。特に「斑入り」がお好きなようで、カミさんなどは一目見ただけで「す・て・き」を連発していた。

まずは師匠の「ギボウシ」の数々をスライドショーでご覧いただきましょう。

画像の何処でもクリックしてください。次の画像が表示されます。全部で11枚の画像です。


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NHK「趣味の園芸」テキストは師匠が定期購読されておられ、読み終わるとわが家に回し読みだよと届けてくださる。発売になって一週間も経たないのに、読んでおられるのかな、今回も、「ギボウシで日陰の庭」が特集だよと持参され、どうだい「ギボウシ」で涼しそうな庭でも造らんかい。だ!!

これから梅雨どきを迎える庭には、お誂え向き。テキストのコピーを転載するが「梅雨どきの庭で大きな葉を広げるギボウシ。そのみずみずしい姿には、花にも劣らない魅力があります。

作業は石を置き、ギボウシのほかにも草花をレイアウトして仮配置して全体を眺める。素晴らしい仕上がりだ。

ここは暑いので部屋でお茶にしましょう。今、奥様もお茶にお誘いしますから。

コーヒータイム

コーヒーも、いいけど、漬物とお茶から花談義が始まっていた。四人集まると話題は孫と植物のことばかり。師匠のお孫さんは、もう小学校三年生の男の子と保育園に通う年長組の女の子のお二人。家の孫も師匠のお庭によく連れて遊びに行く。長年、ペルシャネコを飼っておられたが昨年、大往生で亡くなっている。

テキスト「趣味の園芸」

これから夕方の水遣りです。
一時間も、かかってしまいました。今日はカラカラに乾燥していました。
夕飯だと思って二階に上がりますと「ご飯まだ焚けていません」。
「何時だと思っているの」「後五分待ってください」。

下に降りてパソコンに向かっています。
師匠の話では「ギボウシ」は虫がつかない植物だそうです。夏、葉を愉しみ、お盆を迎えるころから花も愉しめるそうです。

師匠は「ギボウシ」の他にも草花を持参していました。「ギボウシ」とのバランスをとって素敵に植えられました。そして、いつのまにか「紫陽花」や「フウロ」、「山アジサイ」、「いたどりそう」など、薔薇に気を取られているうちに六月の草花が、咲き始めていましたので、こちらもスライドショーでご覧ください。


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作業はお昼ころ終わりました。最後に植物たちに、たっぷりの水遣りをして、完成した「ギボウシで作った日陰の庭」をしばし二人で眺めながました。師匠ありがとうございました。

優しい薔薇「キング」

優しい薔薇キング

やはり薔薇は太陽の光が好きのようだ。
長雨で、萎れていた薔薇たちが、この陽気に俄然元気を取り戻す。
濃いピンクの丸い薔薇。花茎は三センチくらいで蕾の時はボンボンのよう。図鑑で調べると「キング」というらしい。日本全国、どこでも栽培されているらしい。自然の薔薇の雰囲気が好きだ。

キングとサマースノー

サマースノーの白と相性も良く隣で優しく咲いている。

キングの蕾

蕾が膨らみ、そろそろ開花、こんな状態が一番、美しい。

キャスリンモーリー

キャスリンモーリーは花芽が40個以上ついて、満開の状態。こんなこと初めてだ。この薔薇を分けて頂いたお友達に写真を撮って送った。

花談義

お昼前、師匠が見えられた。暑い時間帯だったがコーヒーを飲みながら、明日に予定されている「日陰の庭」作りの打ち合わせが始まった。薔薇の季節なのに、師匠の思いはは夏の庭に飛んでいた。「ギボウシ」で日陰の庭をワンランクアップ。これ趣味の園芸「6月号日陰を楽しむ庭づくり」のコピーだ。実は、前々からわが家の庭は日陰が多いので「ギボウシ」の成育には向いている庭だと師匠が言っていた。タイミング良くテキストもあるので、作ってくださると言う。

明日は早い。師匠のお宅へ九時に「ギボウシ」を取りに伺う。お天気も、いいらしい。

今朝の庭

おはようございます。
ブログの記事を、こんなに早くにUPするのはIVYとしては珍しいことです。今日も良いお天気が続きます。

キャスリンモーリーが、やっと花開く

早起きは三文の徳。庭でキャスリンモーリーが開いていました。蕾を付けてから大分経ちましたが、やっと咲いてくれました。まず一枚撮ってみました。このバラは、いろんな表情をします。続きは今夜にもUPします。

ところで、
今日はガス工事をお願いしてあったので業者が朝早くから作業を始めています。わが家のエネルギーを灯油から全て、都市ガスに切り替えます。ガスはこれまでガス台と瞬間湯沸機だけでしたが、灯油の高騰に加え環境に優しいこと、またランニングコストを考えたらお徳かな。いや、もう一つ理由があるのです。冬が長い信州では、灯油ストーブは一年の内、半年も厄介になりますが、二階の居間まで灯油タンクを持ち上げるのが歳と共に億劫になってきていました。思い切って、炊事、暖房、洗面、風呂を全て都市ガスに切り替える。その最初の配管工事が続いています。

スライドショーを更新しました。
今朝のキャスリンモーリーを中心に10枚の写真をご覧ください。

画像の何処でもクリックしてください。次の画像が表示されます。


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ps

IVYからのお知らせです!!
ivyのイラスト

「IVYおじさんのIVY的生活」は2005年2月11日に開設されました。あれから日々の暮らしを綴ってまいりましたが、いつのまにか2年数ヶ月が経っておりました。一時は、もう書くのを止めようかと思いましたが、
これまで皆さんがお寄せくださるコメントに励まされて、今日まで続けてこられました。そしてアクセスカウンタも、いつのまにか300000台に到達目前となっていました。これは私にとっては信じられないくらいな数値なのです。何か記念になることをと考えてまいりましたが、「300000台」を通過する日をみなさんに予測していただき、コメントをお寄せいただくことにしました。そして見事、到達日を予測された方に私の拙い「絵手紙」ですが10名の方に贈らせていただき記念とさせていただくことにしました。
メールではなくて、このブログの記事(これからの記事も含めて)にコメントをお寄せください。
尚、アクセスカウンタはブログの一番下に小さい数値で表示されております。
締め切りは2007.6.10です。

ヒントは現在の一日平均アクセス数は500〜700前後です。

2007.6.5 10:25現在のカウンタは292,147でした。
少し早まりそうですね・・・・・?

キャスリンモーリーを見ていましたら思いつきました。「ピッタリ」当てた方には「IVYのバラ写真」で作った今年後半のカレンダーをプレゼントしちゃおう!!前後賞は絵手紙で、どうでしょうか。
そのカレンダーを作ってみました。サイズは葉書の大きさで光沢紙を使って一枚に二ヶ月分を載せて向こう半年分だから三枚セットになります。
こんな感じに仕上がりました。デジカメの画像を使ってカレンダーも面白いですね。今は無料のソフトが溢れていますので、どのソフトを使うか迷うほどですが、簡単にお洒落なカレンダーが出来上がります。

アクセスカウンタ300000達成記念カレンダー

只今、受付中だよ!!